クリス=グリュン=ナーガ

(ふみ)
クリス=グリュン=ナーガ

「いらっしゃいまーほー おいでやすー」
「オゼ婆さんとこ行くんな?もの好きじゃのー」
プロフィール ※イメージクリックで全身図
名前:クリス=グリュン=ナーガ (♂・ 22歳)
種族:爬人族
職業:防具屋
属性:風
特技:鉱石発掘
口調:(一人称)わし (二人称)自分 (特徴)商売の時は商人の古語(関西弁)。通常は流民の古語(岡山弁)
生い立ち
爬人族の生き残り。
仲間が平和に暮らせる土地を求めて親代わりの爬人と一緒に村を出たが、流民に預けられる。
流民と交流のあった行商人に気に入られて、彼と行動を共にする。
ドラゴン・オゼと村の噂を聞いて、ナナシキの村に帰る。
特徴
流民の古語と商人(主に行商人)の使う古語で喋る。
腕の鱗を隠すために小手を付けて以来、防具に興味を持つ。
特に属性付加の付いてるものを好む。
買取の時にも攻撃力&防御力よりも属性がついてるものを重視して値段が変わる。
イベント
ナナシキの住人イベント
ラーウィの迷子克服イベント後、ナナシキの村に訪れると現れる(ティードが居るのが条件)。
ティードと再会して村に住むことになる。
再び村に訪れると防具屋を開業している。
ティード&ラーウィが村にいなくても、オゼへの居る奥地の火山への案内をする(非戦闘員)


交流:可

▲ UP

アルべ二ェ・ロエル

(六)
アルべ二ェ・ロエル

「王女は大変じゃ・・・。」
プロフィール
名前:アルべ二ェ・ロエル (♀・14歳)
種族:アミリア族
職業:王女
属性:光
長所:嫌な事はすぐ忘れる=馬鹿
短所:のんびりすぎ・マイペース
特技:人の未来が見える
口調:(一人称・私)(ニ人称・あなた)(語尾にじゃが付く事が多い。 疑問系の時は語尾に、かのが付く) ・のんびり話す

攻撃力:4 / 防御力:5 / 速さ:4 / ラック:2 / 賢さ:8 / 魔力:9
(仲間がピンチの時はいつもより魔力が強大になる)
生い立ち
数少ないアミリア族の王女。
城の生活に嫌気がさして、6歳から一人で旅をしている。
今は旅の途中で会った仲間、ヴェン・ロレン・シルエと共に旅をしている。
仲間はレルモア村に住んでいたが突如魔王が現れ、村全員の記憶を消去した。その記憶を取り戻すため、色々な島を旅をしている3人にお供している。
特徴
のんびりで散歩する・動物と遊ぶ事が好き。
常に仮面で顔を隠している。(仮面を取るのは食事・寝る時)
暇があれば寝る。
イベント
---
---


交流:大歓迎です^^

▲ UP

ライム

(水鴇 裕加)
ライム

「タナトス君、今度は何処へ行ったの?」
「ライムと申します。宜しくお願いします」
プロフィール ※イメージクリックで全身図
名前:ライム(女 17歳)
職業:服作り・カーニバルの衣装作り
口調:タナトスには君付けし、「だよ」「だよね」という風にため口。その他の人には年が自分より下でもさん付けで、ですます調。
生い立ち
トルナーレに住んでいる娘でタナトスの恋人。
普段は服を縫ったり、カーニバルに備えて衣装を作ったりして生計を立てている。
タナトスが帰ってきた後に話してくれる旅の話を聞かせてもらうのが一番の楽しみであり、それでもアレフさんの話が途中から入ってきて少々嫉妬気味。
最近は恋愛の先輩であるココリータソフィアにタナトスの相談をしたり、恋愛の話に華を咲かせたりしている。
裁縫はできるが、料理は苦手なのでロカターリオ号がくるとビゴーを捕まえて料理を無理やり教わる。
「黒い犬」や「悪魔」という言葉に過剰反応してしまう。
イベント
休憩イベント
タナトスと一緒に家に来ると「タナトス君、怪我してないの?大丈夫なの?」としつこく聞いてくる。そのため強制的に休憩する事になり、HPだけ回復する。
以後、ライムの家に来ると宿泊できたり仲間の衣装替えなどもできるようになる。


交流:こんな子ですが、宜しくお願いします!

▲ UP

フレバー・エリシス

天方生束
フレバー・エリシス

プロフィール
名前:フレバー・エリシス(♂・15歳)
種族:人間
職業:神官見習い
出身:リク国
武器:杖(ロッド)(戦闘用ではない)
特技:コマンド「祈る」
口調:(一人称)僕 (二人称)貴方、貴女 (特徴)柔和な敬語。ただしたまにきつい。
生い立ち
リク国の比較的身分の高めの神官の家系に生まれる。
5人兄妹の末っ子で、ほのぼのとした家族の中で、神官としての才を一番期待されてきた。
彼自身は才能やらなんやらと言ったことに特に興味がないが、両親が薦めるまま神官としての路を歩んできた。そのうちやりたいことも見つかるかなという大雑把な展望を抱きつつ。
王都の最大規模の教団で神官として学んでいたが、とあるきっかけで国外に抜け出した。
本人としては上記で述べた「自分自身がやりたいこと」を初めて見つけたとして全く気にしていない。(実はお尋ね者だが知らん振り)
現在は社会勉強をしながら神官として各国を回っている。
たまに街中以外で出会え、街に入らなくても教会でできること(セーブ等)ができる。

…とあるきっかけ。
リク国で唯一、他国からの進入を許されているのが郵便屋、プランタンとプラタ
教会宛で来た手紙の束を受け取りに彼が出て、彼女と初めて会う。
年が同じ、ということもあり、手紙を受け取った後彼女としばらく会話する。その時、プランタンに世界の話を聞かされ、世界と、郵便屋の仕事に誇りを持つ彼女に憧れを持つようになる。
それと同時に、彼女の笑顔の奥にあるさみしさを感じる。
何度か挨拶を交わし話をしているうちに、ふと、「私は手紙をお届けするのが仕事なの」という彼女に、手紙を『出す』人はいないのかと思い立つ。
彼女自身のことをもっと知りたいと思うが、それは軽々しく行なってはならないことだとなんとなく感じる。そこで、手紙を送ることにした。
彼女へのその気持ちは単に憧れなのか、それとも…というところ。多分「本当の笑顔が見たい」という気持ちが今のところ一番です。
リク国は他国との交流が皆無に近いので、郵便屋が来るのも年に数回あるかないか。
彼は彼女に手紙を渡すため、国を抜け出した。
特徴
女の子のように可愛い外見だが、芯はとても強い少年。
天性の方向音痴で、よく東西南北がごっちゃになりうろうろしている。
ただしリク国にだけは帰りたくない執念のためか、その方面には行かない。
一人称は「僕」で言葉使いも柔和で優しいが、意外に言うことははっきり言う。
悪口は言わないが常に話がストレート。「貴方ほんとに甲斐性なしですね(´∧`)」とか。
しかも悪気がない。もっと悪い。
彼自身戦闘能力を持たないが、教団仕込みの神官の能力で「逃げる」コマンド100%。(役には立たない
唯一、会話した際の「祈る」という選択肢で、パーティメンバー全員を回復できる。
イベント
「貴女に神のご加護がありますように」ト
フレバーにパーティが接触したことが2回以上ある(会話で郵便屋さんについて触れる)ことと、パーティが郵便システムを5回以上利用していることが条件で、仲間が8人以上いればある確率で発生。
ウィンクルムのランダムな場所で、郵便屋さんとの会話に『お茶でもしない?』というナンパな選択肢があらわれ、郵便屋さんが『ええ、お付き合いしますわ』という答えを返してくれればイベント突入。
お茶をしている会話の中で、パーティがふとフレバーのことを思い出す回想シーンがあり、「今も彼女を探しているんだろうか」というフラグが立つ。
その夜、郵便屋さんと別れたあと、宿屋にてパーティメンバーで何故か会議。「フレバーのやつ今どこにいるんだろ??」という感じの会話のさなか、何故かその宿屋でフレバー出現。「あれ、皆さん奇遇ですね^^*」
色めき立つメンバー。まだ近くにいるはずの郵便屋さんの存在を教える。そして視点がフレバーに移る。
メンバーは「出歯亀する?」という選択肢でYESなら後ろからこっそりついていってイベント後フレバーに話しかけられる。NOだとついていかない。(あとでフレバーから話しかけられる。どちらの選択肢かでフレバーとの会話内容が異なる)
イベント後、フレバーからパーティ回復アイテム「祈りの腕輪」をもらえる。(女性陣が装備できる)


交流:可

▲ UP

ユンファ / ゼファー

(ふみ)
ユンファ / ゼファー

プロフィール ※イメージクリックで全身図
左)
名前:ユンファ(♀・13歳)
出身:リク国
口調:(一人称)私 (二人称)貴方様 名前を呼ぶ時は年齢関係なく「さん」付、肩書きや位のある人は「様」付 使用人なので言葉は丁寧です。
生い立ち:リク国で生まれる。父と兄の三人暮らし。
   父親とは一緒にいることはあまりなかったが、兄とはいつも一緒だったのでお兄ちゃん子。
   5年前に古城の貴族に奉公に出ることになった。
   すでに隠居の身である主人の世話をしている。

右)
名前:ゼファー
種族:聖獣
口調:(一人称)我 (二人称)貴様。 満は「お嬢」 芋は「お頭」偉そうに喋ります。
    満ぐらいの女の子には懐く。
特徴:サーカス団猛獣使いの猛獣。
   風を操る能力ある。
   満と芋が居なくなったと時期にサーカス団から逃げた。
   竹林の描かれた水墨画に一時身をひそめていたが、掛け軸が箱に仕舞われたために出られなくなった。
イベント
猛獣イベント
ギルトでの依頼を10回以上こなして古城のある街のギルトに行くと、ユンファが声をかける。
「我が主人のために、お願いしたいのですが」と問われ「はい」を選ぶと話が進む。
「描いたものが実際になるという絵師様を連れてきてくださいませんか」
クロードを連れていくと、掛け軸を見せられる。
「この絵に居る虎に主人が捕らわれてしまったのです」
クロードが竹林を実体化させると探索可能。ユンファが付いていく(非戦闘員)
奥に居る白い虎と老人を見つけると、竹林は消える。
何故かユンファに懐く虎。「どうやら、この虎も誰かを探しているようです」
虎の入った掛け軸をサーカス団の満に見せると、白い虎が居なくなった猛獣だと分かる。
掛け軸を再び、ユンファに渡すと報酬金が手に入る。

「いいえ」の場合は「そうですか…別の方にお願いします」とそれ以降発生しない。

依頼イベント
猛獣イベント発生してるとギルド以来を20回こなすごとに古城のある街のギルドにユンファが現れる。
「また、主のお願いを聞いてもらえますでしょうか?」
「はい」→特定のアイテムを持ってきてもらう依頼。
ランダムに「民族衣装」「カーニバルの仮面」「小さな鈴」「アイテム:ウサギシリーズ」「ご当地ターナカ人形」「赤い魚」「ミスピー(色・柄指定)」「食虫植物の種」「妖刀」「赤い薬(偽物でも可)」などなど。
「いいえ」→話しかければ、いつでも出来る。

故郷イベント
リク国出身のキャラがパーティに居ると「もしかして、リク国の方ですか?わたしもなんですよ」と出身地を明かす。
シンに会ったことがあるキャラが居ると「お兄様、元気ですか!?」と妹と判明する。


交流:可

▲ UP

終わり無き冒険へ!