アリス(アリージェラ)

七尾マモル
アリス(本名アリージェラ)

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プロフィール ※イメージクリックで全身図
名前:アリス(アリージェラ) (♀)
種族:月の華兎
職業:ラビットサーカス団員・薄桃色の空中ブランコ乗り
口調:(一人称)わたし (二人称)あなた (三人称)それ
特徴
ラビットサーカス団員。空中ブランコ乗り
神獣
天使の羽を背中に背負って空を舞う
生い立ち
うさぎが一羽二羽と数えられると(アデリーに)教えられてから、いつの日か空を飛ぶことを夢見ていた
機械や魔法に頼ることなく自分の力で
サーカスに入団してからはそれを誓いに衣装に翼を縫いこんだ
念願かなって空中ブランコ乗りになってからもずっとそれを外していない
とにかく飛ぶことが好きでそれ以外はどうでもいい
団員たちは飛ぶことの次に好き
伯爵に髪を結って貰うのがとても好き
舞台衣装を着た姿はとても華やかで眩いばかりの姿だが、普段の姿はとても地味で目立たない。
また、空中ブランコ以外も軟体芸などもが得意
イベント
団員を探せ!〜薄桃色の空中ブランコ選手編〜
サーカス団から依頼を受けると手配書が貰える
しかし舞台衣装と実際の姿があまりにも違うのでとても見つけるのに苦労する
ランダムで町の屋根の上や高い木の上にこっそり出現するのでゆっくり近づいて声をかけましょう
早く帰らないと飛べないよ?というとのこのこついてきます

ミニゲーム
空中ブランコ体験
空中ブランコに乗って空を飛んでみよう
上手くバーを渡ることができたらレアアイテム「ウサギの耳」がもらえる


交流:大歓迎です。

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ヒース

樟このみ
ヒース

「別にいーじゃん、そんなにカリカリすんなって。菓子でも食う?」
プロフィール
名前:ヒース(♂)
種族:妖精(ポスキハー)
職業:ラビットサーカス団員(茶毛のジャグラー)
口調:(一人称)オレ (二人称)アンタ
    (特徴) 明るく調子の良い喋り方。言葉遣いはあまり良くない。
特徴
ラビットサーカスの問題児。不真面目で遊び人で軟派な性格。興行中以外はフラフラと遊び歩いていることが多い。
酒とギャンブルには強く、手先が器用である故のイカサマも得意。問題を良く起こすが、本人はあまり反省していない。
だが、何故か遊び回るのは昼間だけで 夜には必ず宿をとっている場所に居る。
世の多くのことに興味がないが、エルムのことだけは別。

タマゴ型のチョコレートや、キャンディなどの菓子を常にどこかに隠し持っていて、老若男女もタイミングも構わずに唐突に差し出してくる。
生い立ち
本来は精霊・妖精達が孵る卵を守り・孵るによりよい”場所”を探す役目を持つ妖精。
卵を生み出す精霊エルムとほぼ一心同体で常に一緒に居るが、エルムは実体を持たず通常の昼間は目視も会話も不可能。 月の光のある夜、それも時折しか姿を現すことはない。
満月の夜に限りヒースとエルムの立場が入れ替わりエルムが実体を得、精霊の卵を生み出す。ヒースはその卵を孵り易い場所に隠すか、気に入った者に渡したりする。 卵は魔力や心などの影響をうけて 様々に色づき、そして精霊や妖精を孵す。

エルムのことをとても大切に想っているが、抱きしめることも敵わないので歯痒い。
円の故郷が月だと聞いて サーカス団に入ることを決意した。(月であれば、エルムが自由を得るかもしれないと思ったため)
サーカス団での生活は気に入ってはいるが、自分は場違いではないかと多少コンプレックスを持っている。
イベント
団員を探せ!〜茶毛のジャグラー編〜
サーカス団の依頼を受けた後、昼間の酒場や賭場(カジノ)などで姿を見かけるようになる。話しかけると最初は不信な目で見てくる。
「誰、アンタら? 怪しすぎるんだよねなんか証明できるワケ?」
そこで、サーカス団のメンバーのミニゲームで貰えるアイテム「ウサギの○○」の何れかを見せると、しばし考え込んだ後、
「・・・ふーん。まーいいか、面倒だけど」と言ってついてくる。

ミニゲーム
複数のボールのうち一つだけに印をつけて、ヒースがジャグリングをする。ジャグリングが終わった後、印のついたボールがどこにいったか当てることができたら勝ち。 回復アイテムなどが貰える。
続けて挑戦するとボールの数が増えていき、連続5回当てることができたらレアアイテム「うさぎのまえあし」が貰える。
参加費を払う必要がある。


交流:仲良くして下さると とても嬉しいです!

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村人A(エース)

風壱
村人A(エース)

「あれ?新顔さんだね。ここはトルナーレ、カーニバルと職人の町さッ」
「っあぁー!!ヴェイタお前ッ、何ノコノコ帰ってきてるんだ!」
プロフィール
名前:村人A(エース)(♂・17歳)
職業:職人見習い
口調:(一人称)オレ、(二人称)アンタ、キミ、(三人称)基本的に呼び捨て。年上にはさん付け。
    (特徴) 軽く、明るい喋り方。たまになれない敬語を使って噛みまくる。
特徴
ココリータさんに憧れている仮面職人見習い。
しかし、最近は修行を疎かにしているので師匠に絞られている。
しかし懲りることなく町の入り口で、訪れる旅人たちにココリータさんの魅力を広めようと努力している。
身につけているハッピとメガホンは全て手作りのココリータグッズ。
ココリータさんを幼少の頃から慕っていたため、ヴェイタさんに敵愾心剥き出しで突っかかってくる。
イベント
01.トルナーレへようこそ!
初めて町に入ったときに、町の名前と主要大まかな紹介をしてくれる。
紹介後に話しかけると、主要施設に案内してくれる。

02.大丈夫か?
町に入ったときに何れかの状態異常や、体力が著しく減っていると、10%の確率で回復アイテムをくれる。

03.恋(?)敵
パーティーにヴェイタさんがいる状態で町に入ると、5%の確率で会話イベントが発生。選択肢を間違えると手に持ったお手製メガホンで叩かれ、体力が5%減少。
これが発生すると、上の二つは発生しない。


交流:交流掲載大歓迎です。

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バル

イズ
バル

「こんにちは、イムナ村へようこそ」
「街のほうで悪いうわさが流れてると思いますが、村へ来て大丈夫でしたか?」
プロフィール
名前:バル (♂・25歳)
種族:村民
口調:一人称)ぼく 二人称)あなた、きみ 三人称)○○さん、くん、ちゃん
    少しおっとりした喋り方で、よく「きっと」がセリフの中に入る。
生い立ち
7歳まで街で暮らしていたが、大規模な火事にあい、両親を失い兄と生き別れ、11歳年上の姉に連れられて、縁のある友人がいたイムナ村に越してきた。
消極的な性格だったため、なかなか村の中になじめず同世代の子供の間でも浮いていた。それをたしなめ諭し、輪の中に入れるよう努力したのが今は亡き、姉の夫となる人物だった。彼は後の義兄となる男を尊敬しており、最愛の姉との間に出来た甥姪にあたる子供二人を溺愛していた。
村の名産でもある竹細工の職人に弟子入りし、平穏な日常を至上の幸福として毎日を生活していたが、ある日原因不明の疫病に義兄が倒れ、村の景色は大きく変化していった。
特徴
ヴァーダの弟。
いつも微笑んでいて、話しかけるとパーティメンバーを気遣う内容しか返さない。自分に甘く他人にも甘いため、隙あらば危険な旅はやめたほうが良いのでは?と言ってくる。
下記のイベント終了後は、メンバーに触発されて考え方も変わり自分にできる最善のことはないかと思い始める。
イベント01、終了後に、村の子供(その他)を集めて村の広場で遊んでいることが多いが、見学していると眠くなる。
イベント
01.死の匂い
イムナ村で原因不明の変死が続いている。
最近村の古い教会で夜な夜なうめき声や何かが争っているような物音が聞こえる。何より周辺が腐ったモノの匂いで満たされていた。
明日の夜に村の若い連中が、教会に乗り込むのだが動物以外での戦闘経験のない彼らが行くのは心配だ。
バルから話を聞いたその日の夜に教会に向かわないと、村から出れない(出ようとするたび村民に引き止められて)のでメンバーはしぶしぶ一足先に教会へ向かうことに。
そこには謎の死を遂げた変わり果てた村人たちの狂宴が繰り広げられていた。
イベント終了後、安い謝礼と使えないお土産もろもろと、ご当地ターナカの人形がもらえる。

02.ミニゲーム給仕
01のイベント終了後、畑仕事をしているバルに話しかけると突然姉に呼ばれ、強制的に姉の経営している食堂の配給係をやらされる。
1回終了すると何度でも挑戦できる。
パーティに入れていないキャラが客として混じっていることもある。


交流:大歓迎です!

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終わり無き冒険へ!