カルーア・バーデ / ディタ・オルカノイド
(
藤縞藤)

「きみらヨソの人? よかったら、故郷の生活習慣とか教えてくんない?」
「こいつと話すのは構わないが、その辺のもの触るなよ。汚れるから」
⇒ オリキャラRPGキャラへ15の質問 回答
- プロフィール ※イメージクリックで全身図
- 右)
名前:カルーア・バーデン(♂・20 歳)
種族:人間
職業:窯業家
口調: (一人称)オレ (二人称)きみ・きみら (三人称)年上にはさん付け、年下には君、ちゃん付け
左)
名前:ディタ・オルカノイド(♀・18 歳)
種族:魔女
職業:人形師
口調: (一人称)俺 (二人称)あんた (三人称)呼び捨て、親しい人物にはさん付け
- 特徴
- コバルトさん(ヴェイタ・ココリータ)家の斜向かいにて窯業工房『窯心房』を営む二人組み。
カルーアは元々大都市にて窯業を営んでいたが、同じ型で造られた食器ばかりが売れる現実に疑問を持ち、街を出奔。各地を廻り様々な窯業技術に触れながら、自分のしたい窯業が何なのか考えていたとき、たまたま立ち寄った町(トルナーレ)で食器を作って欲しいと頼まれ、作ってみたところ、たいそう喜ばれたことで自分がやりたい窯業の形が見えたので町に定住した。
それ以来、コバルト家とはちょくちょく近所づきあいがある。
陶芸とガラス細工を主として、特に食器を作るのが好き。お客様のニーズに合わせた食器作りを信条とする。座右の銘は「箱が良ければ中身もよく見える」
ディタは『人形遣い』の二つ名を持つ魔女一族の最後の一人。
幼少の頃、とある国にある闘技場にサクラとして売られてきて、連勝する客を負かすために戦っていた。だが戦い続ける日々に嫌気がさして闘技場を逃亡、道端に倒れていたところをカルーアに拾われてなし崩しに同居することとなった。
闘技場に居た頃、賞金稼ぎに参加していたウォルターと戦った事がある。
現在は人形を遣うことよりも作ることを主としており、藁人形からビスクドール、ぬいぐるみまで趣味で製作している。頼まれれば売ることもある。ディタが実在の人物に似せて人形を作ると、ヒトガタと同じ効果を発揮する。
工房では陶器、ガラス器の販売、欠けた食器の修理のほか、曰くつきの食器の買取も行っている。
週末になると、希望者をつのって陶芸教室とかもやっている。
- イベント
- 01.突撃となりの食文化:
初めて工房に訪れたとき、カルーアがいると発生する。
パーティメンバーの出身地の食文化や使っている食器の種類などを尋ねられ、それに答えると、次回来た時にパーティの話を元にカルーアの作った食器を見せられる。ディタの手料理付き。
あくまで話を元にしただけの食器なので、実際に出身地で使われていた物と同じ型になるかはわからない。
02.呪いの指人形:
初めて工房に訪れたとき、ディタが居ると発生する。
次回来た時、工房の棚にパーティメンバーにそっくりな指人形が並べられており、譲って欲しいと頼むと貰える。この人形に危害を加えると、同じようなことが本人に起こる(落っことすと階段から落ちる、など)。
そのかわり、所持していると身の危険を一度だけ肩代わりしてくれる。肩代わりしたあとはバラバラに砕け散る。
03(1).四泊五日窯心房耐久宿泊ツアー:
1.窯心房の店員と5回以上会話したことがあり(店を利用する必要はない)
2.図書館の町インテグラで借りられる本『古典呪術史』を持って
3.パーティメンバーが5人以下の時に窯心房を訪れると発生する。
窯心房を訪れると、店が目に見えて禍々しいオーラに包まれて閉店している。
店の前で立っているとカルーア・ディタが現れ事情を説明される。
「うち秘蔵の曰くつき壷の封印が解けちゃってね。新しい封印の蓋を作りたいんだけど工房は悪霊であふれてるからさ、よかったら蓋が出来上がるまでの五日間護衛を頼まれてくれないかなあ?」
引き受けると窯心房に泊り込みで蓋を作るカルーアと蓋の護衛をすることになる。途中、外に出られないので消費アイテムの所持数に注意。
五日目にカルーアが出来上がった蓋を持って地下倉庫に壷の封印に行くので、カルーアが帰ってきたのを確認したらクエスト終了。
成功報酬は5000G、途中ギブアップ可能。
03(2).追加イベント 原罪の壷:
イベント03(01)を受けた上で、パーティメンバーにジル、テオフィル、あおい、ヴェイタ、
アルフレド、クロード、古登、エラム、カイエ、朔、ジョウガの内の2人以上が居ることが条件。
五日目の壷封印の際に、「折角だからきみたちが行くかい?」とカルーアに問われるので「はい」を選ぶ。
四日目に、パーティとカルーアの話し合いが発生。「どんな曰くがつけば店一軒がこんな状態になるのか」と問うパーティにカルーアは「とびっきりの曰くだよ。これのせいでもう何人も死んでるんだ」と答える。
五日目、「はい」を選ぶとカルーアからキーアイテム『素焼きの蓋』が貰えるのでそれを持って地下の倉庫へ。道中は普通にエンカウントします。
地下のつきあたりの部屋に入ると、いかにもなオーラを放つ人の身丈ほどの壷がある。
壷に近づくとイベント発生条件であるキャラから壷についての反応がある。反応パターンは「この壷なんかすっげーヤな感じがする…」か「この壷はもしや…まさか実在するとは(若しくはこんな処にあるとは)」のどちらか。
壷を調べるか蓋を使おうとすると戦闘に突入。 ▲モンスター名『壷中の七怨』(中ボスBGM)
戦闘に勝つと壷に蓋がされて、封印完了。『素焼きの蓋』はここでアイテム欄から消える。
工房に戻ってカルーアに話しかけるとクエスト終了。成功報酬5000Gと、装備アイテム『蓋のかけら』(アクセサー:身につけるとアンデット系幽霊系モンスターからのダメージが半減)が貰え、後日談的なものが聞ける。
「あの壷ね…やっぱりなんだか解っちゃった人も居るみたいだね」
「蟲毒って知ってる? たくさんの虫を壷に閉じ込めて共食いさせて、最後に残った一匹を使って行う呪術のこと」
「あの壷はそれの人間バージョンなんだよ。実際壷に複数人の人なんて入らないから閉じ込めたのは別の部屋なんだろうけどね、それに使われた人の遺骨があの中に納められているんだ。何のために作られたのか知らないけど結局ろくに使われず封印されたみたい」
「あ、参加できるメンバーが5人までなのは呪術に使われた人間が7人でさ、壷の支配領域に7人以上の人が入ると呪われて最後の一人になるまで殺しあうからなんだよね」
「蓋は不定期に壊れちゃうから、また機会があったら護衛受けてくれよ」
一度クリアするとクエスト斡旋所で何度でもイベントを受けることが出来ます。
04(1).闘技場イベント アルカナ5:
1.ディタが元闘技場のサクラだと知っている
2.ディタが脱走した後の闘技場に5回以上行ったことがある・行ったキャラがパーティにいる、若しくはパーティに狂犬が居る時にディタと会話をすると発生する。
ディタに話しかけると闘技場に行ったキャラ、又は狂犬が「闘技場でまだ動いている人形がいる」という話題を切り出す。
「そんな馬鹿な…人形は俺から長時間離れたら動かなくなるはず。いや…もしかしてあいつが…」
「…だけど昶みたいな例もあるからな。まだ戦わされてたなんて……。あのさ、こんなこと頼むのも悪いけど、あんたらでその人形を壊してきてくれないか?」
引き受けて闘技場に向かうと、丁度団体戦の結果が場内に放送されており、そこで団体戦の闘技場側選手のことを聞くことができる。
人形が戦っているという団体戦は参加者上限が5人なので、パーティが6人以上いても受けることは出来るが参加できるのは5人までとなる。
団体戦で5回連続勝利すると闘技場側選手である人形『アルカナ5』との戦闘になる。 ▲モンスター名『王符キング』『妃符クイーン』『奇符ジョーカー』『雄符エース』『騎符ジャック』
この戦闘に勝つと団体戦が終了。
闘技場を出ようとするとロビーでディタと遭遇するので、報告してクエスト終了。報酬にレアアイテム『糸巻き人形』(ダンジョン内で使うと入り口に戻れる)が貰える。
04(2).追加イベント 空ろなる座に心は降りて:
イベント04(01)を受けた上で、パーティメンバーに零・昶が居る、若しくは6回戦目で『騎符ジャック』を一番最後に倒すと発生する。
零・昶が居る場合、6回戦目が終わった後で昶が「これは母君の人形と違います」と言い出し、直後にディタ・カルーアが客席からステージに飛び込んでくる。
居ない場合は戦闘終了後に「ちょっと待って、その人形は…!」と叫んでステージに飛び込んでくる。
「なんだこの人形は…俺はこんな人形を知らない」
『騎符ジャック』を見てディタが呟くと、相手側の選手入場口から一体の人形が現れる。
「その通り、それはボクがあなたを真似て作ったものだ」
「我が名はアルカナ5がリーダー『空符エンプティ』。全ての符を束ねし空白の札。さあ来い、己が力を信じる戦士よ!」
人形とディタのやりとり(自分達は望んで戦ってるとかなんとか)が終わると戦闘になる。先程戦った『騎符ジャック』以外のモンスターが若干強くなって再戦してきます。 ▲モンスター名『空符エンプティ』『王符キング』『妃符クイーン』『奇符ジョーカー』『雄符エース』
戦闘が終了すると、ぼろぼろになったエンプティがディタのところまで這って行って、
「ここで戦っていれば…貴女が来てくれる信じていた……。…これで、ボクたちも……貴女の…人形に……戻…れ…… …」
「! エンプティっ!?」
みたいなちょっと感動系な流れになる。
戦闘とデモが終わった後、闘技場のロビーでディタに報告してクエスト終了。報酬に素材アイテム『アルカナ5』(武器・防具に合成すると火水風土光への特効・耐性が上がる)と装備アイテム『空の白札』(アクセサリー:身につけるとアイテム欄の空きに比例してアイテムドロップ率・レアアイテム出現率が上昇)が貰える。
一度クリアするとクエスト斡旋所で何度でもイベントを受けることが出来ます。
※どちらのイベント共、通常通りに団体戦終了時の賞金が貰えます。
※このイベントの後で、闘技場から出禁をくらうことはありません。
交流:大歓迎です。
▲ UP
ソフィア
(
西原アキミ )

「あまり、無茶しないでね」
- プロフィール ※イメージクリックで全身図
- 名前:ソフィア・フィレイン(♀・17歳)
種族:人間
職業:花屋
口調:(一人称)わたし (二人称)あなた、〜さん (三人称)あなた、〜さん
(特徴)女の子らしい話し方で温和。相手によっては敬語も使います。
- 生い立ち
- ミルドの幼馴染。
彼と一緒に魔物の襲撃から逃げてきた。
そのためか魔物がとても怖い。違うとわかっていても大きなオオカミの姿をしたプラタもちょっと怖い。
現在はココリータの住む町(トルナーレ)の花屋に居候している。
ココリータとは仲良しでよくお菓子持参でちっちゃいパーティを開いている。
ミルドのことが心配ながらも、それを口に出したらミルドの冒険の妨げになるとおもって言わないでいる。
毎日怪我をしないようにお祈りしている。
- イベント
- 手荒れイベント:
花屋という仕事柄、手荒れに困っている彼女にハンドクリームや手荒れ解消方法を教えると、お礼におかみさんに秘密で小さな花束を作ってくれる。
二回目以降は飴玉をくれる。アシュレが作ったものでちょっとMPが回復する。
ミルドイベント:
パーティにミルドがいると、「久しぶりに会ったんだから、旅の話を聞かせて」と言われ強制的に一日宿泊。
翌日、パーティの人数分のお弁当を作ってくれる。
交流:大歓迎ですv
▲ UP
アンバー 一家(コウジ / アカネ / スオウ)
(くーや。)
- プロフィール
- 名前(父・右):コウジ・アンバー(♂・30歳)
「おう。よく来たな!」
ヴェイタとは古い知り合い。昔は一緒に旅をしたとか。
アカネと結婚してからは街で道場を開き子供たちに武道を教えている。
名前(母・左):アカネ・アンバー(♀・31歳)
「 はいよ! アンバー家特製ランチお待ち!!」
同じくヴェイタの古い知り合い。昔は棒術をやっていたらしい。
今はコウジを支えつつ、食堂を切り盛りしている。
年は離れているがヴェイタの奥さん、ココリータを妹のようにかわいがっている。
名前(息子・中):スオウ・アンバー(♂・8歳)
「いつかオレも世界を旅するんだ!」
冒険者に憧れる少年。今は父の道場で日々修業中。
- イベント
- 試練に打ち勝て:
コウジの道場で修行を受けることで能力アップ↑
新メニュー募集中:
各地で手にいれた食材をアカネにもっていくと新しい料理が食べられる。
いざ!お姫様を救え!!:
15歳以下のキャラが2名以上いる場合スオウの幼馴染が盗賊にとらわれるイベント発生。スオウも臨時パーティーインでいざ洞窟へ!
交流:よろしくお願いいたします!!
▲ UP
オゼ・ワイドゥ
(
風樹)
⇒ オリキャラRPGキャラへ15の質問 回答
- プロフィール ※イメージクリックで全身図
- 名前:オゼ・ワイドゥ(♀・???)
口調:(一人称)わし (二人称)おぬし、おぬしら (三人称)そやつ
(特徴)語尾は「〜じゃな、〜じゃの」などいかにもお年寄りだが、喋る言葉は力強い。
敬語は使わない。生物は大地の下にすべて同じ価値を持つと考えているので、どの種族にも同じように接する。
- 特徴
- 年齢を数えるのを忘れてしまったぐらいの長生きなお婆さん竜。
爬人族に古くから伝わる伝説のドラゴンの正体。
ティードたちの村があった山の奥、深い洞窟を抜けた先の火山の頂上に住んでいる。
火属性で炎が吐ける。また、長生きの末に生命力を活性化させる力を持ち、生物の潜在能力を引き出す能力を手に入れている。
長らく眠っていたので人との交流もほとんどなく、少々退屈気味。
争いは好まないが、冗談は結構通じるタイプ。また、とても気まぐれ。
非常に物知りで、特に病気や怪我に利く薬やその材料をたくさん保管している。
気に入った人物には分け与えてくれるかもしれない。
努力する頑張り屋が好き。その人がどれだけの鍛錬を重ねてきたが一発でわかってしまうらしい。
爬人の伝説には、彼女に打ち勝ったものは何でも願いを叶えてもらえるとあるが、
オゼは神ではないので、もちろん叶えられる願いにも限度がある。
病気や怪我を治したり、冒険者の潜在能力を高めたりすることはできても、死者を蘇生したり世界を破壊したりといった大それたことはできない。
その辺がわかっていない冒険者が後を絶たないため、本人は少々ウンザリしているとか。
- イベント
- オゼに会うにはまず、ラーウィの迷子克服イベントを達成する必要がある。
これをクリア以降、ティード(ラーウィ)をパーティに入れると奥地の火山へいける。
オゼと戦闘する事はできないが、道中の火山モンスターが危険なので装備を怠らないよう注意する。
頑張った人へのご褒美:
(ラーウィの迷子克服イベントと要旨は同じ。対象が他の冒険者の場合)
火山の頂上まで行くと、オゼが姿を現す。
ここで切りかかってしまうと「年寄りに手を上げるような外道になど話はない!」と叱られ、火山の入り口まで強制送還されてしまう。
オゼの前にある祭壇に不思議な炎の石が置いてあるので、勇気を出してそれに触れる。
すると、パーティの先頭にいたキャラが今までこなしてきた戦闘回数・またはパーティの持つアイテムの数が表示される。
その戦闘回数が200回を越えているか、所持アイテムの種類の総数が200を越えていれば、オゼに認めてもらえる。
(レベルは対象外。元から高い人物もいるので)
叶えてもらえるのは対象キャラの願いによってまちまちである。
誰かの病気を治す、強くなりたいといった願いの場合はたいてい叶えてもらえる。(運、賢さといった基本値がひとつ上がる・古代魔法を教えてもらえるなど)
オゼに叶えられない願いの場合はそのキャラの装備できる強力な武器・防具の材料になる貴重な鉱石を渡してくれる。
1キャラにつき1度きり。
竜族の知識:
ドラゴン系統のキャラをパーティに入れて会いに行くと、その竜族に関する詳しい情報が聞ける。
また、他にも動物がパーティにいると、動物に話しかけられたオゼがリアクションを返してくる。(パーティには動物が何を喋っているのかはわからないが……)
交流:皆様の旅の目的達成に近づけるためにぜひ使ってやって下さい。
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サイ
(ふみ)
- プロフィール ※イメージクリックで全身図
-
名前:サイ(♀・30歳)
職業:農業を営んでる
出身:海を隔てた遠い島国
特技:体術が得意。主に脚力を使う技
長所:世話焼き。困ってる人は放っておけない。
短所:ダメな人、生活力の無い人にトキメク(これはある意味長所かもしれない)
子どもの事になると感情的になる。
口調:(一人称)わたし(二人称)あなた (特徴)大陸の言葉は聞き取るのも話すのも少し出来る程度。
- 生い立ち
- 島国で生まれ育つ。両親は大陸で商売をするため、親戚に預けられていた。
農家だったので、野菜作りを手伝っていた。
畑を荒らす獣を倒すために体術を習い、「蒼い大神(畑の守り神の意味)」と異名をとるほどの実力者になっていく。
何故かその名前だけが大陸に伝わり、噂が一人歩きして猛者の称号になっている。
両親の仕事が軌道に乗ったということで、渋々大陸に渡る。
旦那様(ヴァーダ)と会ったのはこの頃。
一緒に故郷に帰り、再び畑仕事をする。
子ども(しい・ちあ)に教えた商いのノウハウは大陸に居た時に故郷に帰り、生活していくための資金集めをした時のもの。
出稼ぎに行った子ども達からの連絡が取れなくなり、旦那を探しに行くように追い出したが「一緒にいけばよかった」と後悔してる。
野菜の面倒を見ながら、3人が帰ってくるのを待っている。
- 特徴
- あだ名を付ける。サイと言うの名前も実はあだ名から(本名は旦那様しか知りません)。「菜園子(サイエンシ):畑の番人」
- イベント
- 蒼い狼?:
ミルドがパーティに居て「蒼い狼」の噂を聞いている。
異名の正しい意味を知り、ガッカリするミルド。
「こんな所まで来たのだから」と畑を狙うモンスターを倒す数を競うゲームをする。
それに勝つと「打青狼将(蒼い狼を倒した者)」の称号が得られる。あと、野菜を分けてもらえる。
譲ってください:
野菜の種などを見つけたら譲って欲しいと頼まれる。
もちろん、実ったら譲ります。
再会:
ヴァーダがパーティに居る状態で島国に入るとイベントが始まる。感動的ではないのは確かです。
交流:可
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