タタラ
(ふみ)
⇒ オリキャラRPGキャラへ15の質問 回答
- プロフィール ※イメージクリックで全身図
- 名前:タタラ(♂・26歳)
職業:鍛冶屋(魔力を剣に込められる)
口調: (一人称)オレ (二人称)男性「お前」女性「あんた」 (特徴)横文字が苦手なので、あまり名前を呼びません。
- 生い立ち
- ヴェイタがいた一族のお抱え鍛冶職人の一人。
自分が作った作品(魔力が込められてる特別仕様のものは特に)は全て銘を入れるが、無銘のまま世に出してしまった作品を探す旅に出る。
左目は普通の人が見えないものが見えるので、普段は眼帯をしてる。この目のお陰で、特殊な刀を作れる。
- 特徴
- 左目で見えてるのはその人物が纏ってる属性(オーラ?)
「コイツは風の属性が強いから素早い」とか魔法を使う人には精霊っぽいのが見えている。
幽霊なども見えるだけなのでそういう時は困るらしい。
- イベント
- 01.ヴェイタ関連イベント:
武器屋や冒険者スポットなどで見かけること多し。
「ヴェイタ」や「日本刀に似た剣」の情報を教えたりすると追いかけっこイベント発生。
無事、刀に銘を入れると刀はパワーアップ。
02.武器強化イベント:
1のイベント後は冒険者メンバーの武器にも魔力(属性効果)を付加させる。武器の材料の依頼…など。
交流:歓迎です。タタラに仕事をください。
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ターナカ
(
樟このみ)
- プロフィール
- 名前:ターナカ(♂・長生き)
種族:人間
口調: (一人称)ワシ (二人称)お前さん (特徴)のんびりゆったりしたおじいさんしゃべり
- 特徴
- 旅をしていると良く見る顔のおじいさん。ターナカは姓。
とてものんびりした健康的なおじいさん。 最近のことは直ぐに忘れてしまうが、やたら昔のことと、家系図はしっかり覚えていたりする。しかし基本は冒険には特に意味の無い思い出話ばかりで、うっかり話しかけるととても長い話しをずっと聞かされる羽目になる。
一つ前の町にいたと思ったら、次の町にも居たりする。
実は一族がみんな大家族。そして子供のときはどうあれ、ターナカ家の血を継いでいるものは老後はみんなほとんど同じ顔・体型になってしまう。 だから別の町であれば、同じ顔でも違うターナカさん。 他者には見分けは全くつかなくても、一族の者達は見分けもつけられる。一族の者達曰く、同じ顔は一人とて居ない、らしい。
一族の半数以上が、農家や牧場を営んで生活している。ターナカ家の牛乳や野菜はとても美味しいらしい。
- イベント
- 会話イベント:
どこかの町のターナカさんに会ってから、また別の町でターナカさんに会う。
「あれ、隣町にもいましたよね?と 聞くと、「おお、それはワシの母親の2番目の姉の3番目の息子のサウローじゃ!」とかターナカ家の誰かを教えてくれる。そしてその後、その人物との思い出話を話し始める。長い。
途中で無視して話をきりあげることもできるが、最後まで聞いていると「ターナカ家の牛乳」をくれる(効果:体力回復)。
その後も偶に話しかけ、いつも最後まで話しを聞いてあげると偶に「お前さんは本当に良い子じゃのう」といって、少しだけお小遣いをくれる。ちなみに、ターナカさんにとっては(外見年齢)50歳以下はみんな”良い子”になってしまう。
また、何度も途中で話を無視していると 偶に「お前さんは本当に落ち着きが無いのう!」と説教が始まる。 そうなると逃げることはできず、いつもの話しより長い説教を最後まで聞かされることになる。
交流:お気軽にどうぞv
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リエイ
(しののめ)
⇒ オリキャラRPGキャラへ15の質問 回答
- プロフィール ※イメージクリックで全身図
- 名前:リエイ(♂・年齢不詳)
種族:悪魔
職業:楽士、スリ
武器:音、投げナイフ
長所:美貌、美声
短所:何を言っているのか何を思っているのかさっぱ り解らない。意味不明。
気まぐれ。
口調: (一人称)おれ (二人称)嫌いじゃない人→あなた、嫌いな人→あんた (三人称)話題に上がってる人の名前
- 特徴
- 魔界に属さない悪魔で、世界中をウロウロしている楽士(バルト)。
よく女に見られがちだが、一応男。この世のものとは思えない可憐な容姿と美声の持ち主。ただ、意外と身長があり(180cm)、指の長さはピアニストもうらやむ。
また、白いライオンなんかと同じく色素がうすい。
非常に身体が弱く、体力回復のためよく眠っている。しかし悪魔だからか、どれだけ弱っていても死んだように眠った後必ず起きる。病気もしない。目がほとんど見えていないが、不自由は全くしていない。
一体いくつなのかわからない奴で、子供のような言動をすると思えば、伝説にあるような昔の話をしだす。
ものすごいフシギちゃんで、話していても何を言っているのか全然わからない。でも後々までよく考えてみると、しっかり質問の答えは返ってきている。
楽士として世界を周り街頭で歌っている。楽器は持っておらず、どういう原理なのか、竪琴を弾くように空中で指を動かすと音が出る。もちろん楽器も弾ける。音楽だけでなく、音、もっと大きくして言えば振動を操り、指先で刻むリズムだけで、相手の動きを制限するなど様々な効果を及ぼすことができる。その気になれば相手を傷つけることも可能だが、リエイが音でするのは自分の身を「護る」ことである。
歌で金を取ることがないのでどうやって暮らしているかと思えば、人の金をすっている。すられた人は全く気づけない、すごい腕前。ようは手先が器用。
自称、「一匹犬タナトスのたった一人のトモダチ」。
魔王や各国の王などのすごく偉い人とも面識があったりもする。友達がすごく多い。
- イベント
- たまに街頭で歌っているところやダンジョン内でねているところに出会う。
街:
話しかけると突如なぞかけされる。見事答えるとアイテムをひとつくれる。答えられないとくすくす笑われたあげく、「ばーか。」と言われる。
このアイテム、盗品だと言う噂も・・・
ダンジョン:
寝ている。何度も話しかけると起き、黙ってこっちを見ているので、また話しかけると、歌うように何事か話す。一見意味不明だが、実は隠されたアイテムの場所だったり、ボスの弱点だったりする。
交流:よろしくお願いしますv どれだけでも友達・知り合いなど募集中ですv
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フージェン (レンユィキ)
(穐 亨)

「よっ! アンタらが船長の認めたお客人か? 歓迎するぜっ」
⇒ オリキャラRPGキャラへ15の質問 回答
- プロフィール ※イメージクリックで全身図
- 名前:フージェン(本名:レンユィキ) (♀・16歳)
職業:ロカターリオ号船員
口調: (一人称)オレ (二人称)客人に対しては アンタ、客人以外に対しては オマエ (三人称)あの野郎、アイツ
- 特徴
- 小さな港町出身。5人兄弟の末っ子。
幼い頃から船が好き。そのためずっと船乗りに憧れていたが、女の子である上に、ものすごいカナヅチなため、どこも船員として雇ってくれなかった。
そこで、たまたま町に立ち寄ったロカターリオ号にこっそりもぐりこんだ。
沖に出てからようやく発見され、無理にお願いして船員にしてもらう。その時、船から降ろされるリスクを少しでも減らすため、女の子だというのは内緒にし、更に偽名を名乗った。そのまま現在にいたる。そのため、口調はまるっきり男のもの。
主に、船を整備する役目をこなしている。
リーの稼ぎを気にしない態度には少しやきもきしているが、リーのことを心から尊敬している。
船の中で話しかけると、目的地の簡単な特徴を教えてくれる。
また、特定のアイテムを持っていくと、ロカターリオ号の帆のデザインをこっそり(?)変える。
海の男として生きることを決意したが、最近は着飾った女の子を見ると少し羨ましくも感じる年頃。だからと言って、今の生活に不満は全く無い。むしろ楽しい。
「フージェン」というのは歳の離れた亡き兄の名前。
- イベント
- お料理教室イベント:
パーティーに女性メンバーがいる場合に発生(全6回)。
海の男料理だけでなく、家庭料理のような物が作れるようになりたいから教えてくれと、パーティーに頼んでくる。
出来上がったものは、4/5の確率でとんでもない代物(確率は、回を重ねるごとに少しずつ下がっていく)。
5回目のイベントまでは、メンバーのうち一人がランダムで試食をさせられる。(試食後1/3の確率で状態異常)
6回目のイベントでは……。
交流:大歓迎!!
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