アーサー 

(k)
(画像右側がアーサー。 左はベルローズ)
アーサー

⇒ オリキャラRPGキャラへ15の質問 回答
プロフィール
名前:アーサー(♂・19歳)
種族:獣人族(狼)
口調:(一人称)僕 (二人称)”キャラの名前”さん。
    部下の頃「ベルローズ様・・・」
    助けられ・・・「助けていただいて、ありがとうございます!!」
生い立ち
小さな村に住んでいたが村が人間らしき何者かの手によって放火され村は全滅。体中、火傷を負っていた状態で近くの悪魔の森に逃げ込んだ時、ベルローズと出会う。人間に復讐する決意で強くなるため悪魔族の組織に入る。
顔の火傷の跡を見られたくないため眼帯している。
恩人であるベルローズにすごく忠実である。
イベント
サーペント脱退イベント
彼も初期はベルローズと共に、一度目のパーティとの戦闘の時、戦う。
退散後、ベルローズの怪我を心配していた。
・・・が、ある日、隊長達だけしか入れない部屋に入り、あるデータを見てしまう。そこに書かれていたのは自分の村の放火のことだった。犯人は組織の者で、人間ではなかった。それを知ったアーサーは組織を抜け出し、ミルド達に謝りに言った。
後に、裏切り者として組織から狙われ、殺されそうになるが・・アシュレと月乃葉に助けてもらうことになる。

その後、アシュレと月乃葉と旅をしながら、パーティを色々とサポートする。


交流:大歓迎

▲ UP

しい / ちあ

イズ
(画像左下がしい、右上がちあ)
しい / ちあ
プロフィール
名前:しい (♂・13歳)
名前:ちあ (♀・10歳)
種族:人間
生い立ち
海を隔てた遠い島国の出身で、学者である父親の研究費を稼ぐため遠い大陸で行商人として各地を二人で旅をしている。
算術の得意な兄が金品の細かいやりくりをし、大陸の言葉が話せない(ということになっている)兄に代わり妹が売り子の役割を果たす。
母(サイ)が商人の娘だったので商売のノウハウを叩き込まれ大陸に渡って2年が経ったが最近軌道に乗り始めた。
当初は、父(ヴァーダ)の研究テーマである「魔術における人工空間内の物体の転移」の実験を兼ねて、実家と繋がることのできる箱で、地元の特産品などを船などの労力を使わずに運び出すことでローコストで物品を販売していたが、兄のしいがこの行為は密輸と変わらないと反発し、1年足らずで方向転換。
大陸各地で仕入れた品で細々と商売を行う方式に切り替え現在に至る。箱は実家との接続を切り、やたらと物が入る小さな物置として重宝されている。
特徴(しい)
極度の人見知りでうつむき加減、人と目を合わせることができないので前髪を伸ばし、ぶつぶつしゃべり始めたかと思えば理解できない数字の羅列だったりと、気味悪がられることが多いが、実際は全て先入観。
ただの恥ずかしがり屋で、気張れば大人にも物怖じせず話すことができ、日が落ちてくると視界が暗くなるので妹と同じように前髪を上げ顔を出し、数字を喋り始めるのは売り上げの会計を紙を使わずに頭で行っているだけ。
父親から人体改造実験を受けている。具体的には魔法空間に対する人体の耐久度を計測するなど、およびその強化。サバイバルが強くなるなど、将来的に役に立つ強化は施されていない。
箱は、長期使用するための実験の一環なのでしいとしてはこの箱を使うことすらためらっている。が非力な自分が妹を飢えさせないようにするためには使うしかないと割り切っている。
性格や感性が淡白で、表情の感情表現が苦手。嬉しい時でも笑えずとりあえず口が開いてしまう。こんな性格になったのもそもそも親父のせいだが、恨んでいいのかそれとも尊敬していいのかもわからず現時点では、妹を父から離れさせることができたので満足している。
肌が黒いのは小さい頃からちあが暑くないように日陰を自分の体で作っていたのでそのため。
もう妹さえそばに居てくれれば何でもよく、いつか親父の作った空間に飲み込まれて出てこれなくなって死んでも一緒にいた時間があったということだけで十分という末期的な思春期。
特徴(ちあ)
明るく仲良く元気良くをモットーに大陸の言葉はまだ完璧じゃないけれど、舌ったらずに接客する。
品物の紹介など細かくつらつら言えるあたり、記憶力が良いようだが、容姿や言動などに隠れてしまいがち。
大陸ではしい・ちあと名乗っているが島での名前とは別なので時々混乱して自分のことをしあ・ちいと言って自己紹介してしまうことがある。兄は訂正してくれないのでそのまま。顔見知りにはわざと両方あわせた名前で呼ばれる。
初対面の客には、兄は大陸の言葉が話せないから自分が接客させてもらう。と断るがちあが恥ずかしがり屋の兄を気遣って付き始めたうそ。実際入荷の際の交渉は兄が行っている。
父親からの実験は一切受けておらず、空間魔術の耐性が全くついていないので箱にさらさせてもらえない。
箱の危険性は理解していて、大人になれば自分の力で荷物を持てるようになり兄の心身的負担もなくなると信じている、が同世代に比べると身長は低め。
イベント
少女救出イベント
旅先で何度か出会う子供の行商人。
ミルド一行とたまたま同じ宿で商売をしていたが、昼間から兄の様子がおかしい。話しかけてももちろん無言、フラグが立ったところで就寝。
夜中、雑魚寝している男部屋のドアが激しく叩かれ、開けたところ兄のしいが泣きながら飛び込んできた。
彼はひどい熱で、錯乱気味に妹が薬草を取りに森に行ったかもしれないことを伝えた。何でもするから妹を助けてくれと頼まれ、お前喋れるのかよの突っ込みもままならないまま夜中の森へ。
向かったところ、ちあはベルローズに襲われていて腰が抜けて歩けなくなっていた。
ここで強制戦闘。

イベント終了後
ちあに話しかけると珍しい品をお駄賃で、隣の町へ行くための護衛を依頼されるようになる。
しいに話しかけると相変わらず無言だが、ランダムで怖ろしく長い愚痴(このときうっかり生い立ちを話している)が聞けるようになり3回聞くと簡単な算術ミニゲームで遊べるようになる。


交流:大歓迎です。 ★ パパママ募集中!

▲ UP

ラーウィ

風樹
(画像左がラーウィ、右はティード
ラーウィ

⇒ オリキャラRPGキャラへ15の質問 回答
プロフィール
名前:ラーウィ (♂・12歳)
種族:爬人族
職業:無
口調:(一人称)ぼく (二人称)きみ、兄ちゃん・姉ちゃん (三人称)あの子、あの人
    (敬語)初対面の大人には一応使うが、あまりできていない。
    「〜だよ」「〜なんだね」「〜だと思うな」と標準の子どもらしい喋り方
生い立ち
牙としっぽを持つ爬人の少年で、ティードの弟。しかし血は繋がっていないらしい。
詳しい家族関係については本人はよく分かっていない。ティードはそれについては触れられたくないらしく、口を閉ざしている。
好奇心旺盛で、色々なものに興味を持つ。素直で明るい性格だが、方向音痴なのが玉に瑕。
そのため、時々ふらりといなくなることがあり、兄をはらはらさせている。
特徴
戦闘能力は皆無だが、持ち前の素早さをいかして兄のサポートに回っている。(戦闘中にどこかからひょっこり現れ、回復アイテムを投げたり敵に石を投げつけたりする
イベント
迷子克服イベント
発生条件:ティードが戦闘中に炎属性の攻撃でダメージを受ける(かつ、ラーウィが何度か迷子になったことがあり、現在は迷子になっていないこと)

この戦闘後、ティードが負傷。しばらくパーティを離脱する。
しかもどうも性質の悪い火傷のようで、なかなか良くなる傾向がない。
その様子を見ていたラーウィが、彼の剣を手に一人で飛び出していってしまう。

彼ら爬人の一族の間で語り継がれる、火山の老竜の伝説。
大きな火山の上には気難しい古来種のドラゴンがすんでおり、この竜に打ち勝つことができれば、何でも願いをかなえてもらえるのだという。
これを信じていたラーウィは、ティードを助けるために老竜に挑戦する。

爬人の村の奥、目的の火山は深い洞窟の奥にある。そこへの道にたどり着くには爬人族がいないといけない。
(迷子のラーウィでもここだけは正確に抜けられるのでご安心を)

火山の頂上まで行くと、オゼが姿を現す。
ここで切りかかってしまうと「年寄りに手を上げるような外道になど話はない!」と叱られ、火山の入り口まで強制送還されてしまう。
オゼの前にある祭壇に不思議な炎の石が置いてあるので、勇気を出してそれに触れる。
すると、今までラーウィがこなしてきた戦闘回数が表示される。(実質的にはティードの戦闘回数)
その戦闘回数が200回を越えていれば、オゼに認めてもらえる。

クリアするとティードの火傷を治す薬草を入手。
さらにラーウィにサポート能力が上昇。攻撃属性に炎が追加され、常に画面に出てティードとともに攻撃するようになる。(迷子フラグの消滅)

▲ UP

アシュレ / 月乃葉

西原アキミ
(画像左が月乃葉、右がアシュレ)
アシュレ / 月乃葉
アシュレ「あらあら、こんなところで会うなんて♪今日は新作のパイがあるんだけど?」
ツキノハ「…こんにちは。」
⇒ オリキャラRPGキャラへ15の質問 回答
プロフィール ※イメージクリックで全身図

名前:アシュレ(♀・500歳くらい)
種族:魔女
口調: (一人称)私 (二人称)あなた、君、名前を知っている場合は女の子だと〜ちゃん、男の子は呼び捨て。人間のフリをしているので年上っぽい人は〜さん。 (三人称)名前、もしくはあのこ


名前:月乃葉(ツキノハ)(♀・150歳くらい)
種族:妖狐
口調: (一人称)私 (二人称)あなた、〜さん(年齢性別関係なく)、アーサーとアシュレだけは呼び捨て。
    (三人称)名前、もしくはあの方。
    (特徴)誰が相手でも「ですます」調で話す
特徴
明るい魔女アシュレと人見知りの激しい妖狐ツキノハの二人組。
魔女や妖狐であることは隠して、人間として生きている。
普段は絶対に見せないが、二人とも魔法で戦う力は相当のものらしい。
お菓子売りであちこちの町をふらふらしている。神出鬼没。
常連さんになると名前を覚えてもらえる。
イベント
1.お菓子購入イベント
お菓子を何回(ランダムですが、10回以上かと)か買い、常連さんになると裏メニューを見せてくれる。
そのメニューのお菓子は一時的に戦闘能力や魔力が上がるもので、普通では手に入らない。

2.アイテム購入イベント
さらに親しくなると、おまじないグッズを売ってくれる。
使い捨てだが効果は抜群!…らしい。
ときどきハズレもあるので要注意。

アーサー救出イベント
1を見ていることで、アーサーが謝罪しに行くイベントが発生していることが条件。
組織から追われている彼を二人が助ける。
その後、アーサーと共に行動するようになる。
各地のモンスター情報などを教えてくれるようになる。


交流:歓迎ですv

▲ UP

終わり無き冒険へ!