ミスティ 

(くーや。)
01

⇒ オリキャラRPGキャラへ15の質問 回答
プロフィール ※イメージクリックで全身図
名前:ミスティ 15歳
口調:(一人称)私 (二人称)あなた (三人称)彼、彼女 (敬語)会話では常時使用
   (特徴)お告げモード(?)では単語でしゃべることも。

とある街に住むよくあたると評判の占い師。
病気の母と二人暮らし。
基本無口で表情もあまりかわらずそっけない感じもするが
母親や気を許した人の前では雰囲気は和らぐようだ。

言葉少ないが、そこには重要な手がかりが
隠されていたりする。

何度も通っていると、貴重な表情がみられる
・・・・・・・・かもしれない。
イベント
水晶奪還イベント
ある日、大事な水晶を盗まれてしまい
途方にくれているところをミルドに助けてもらった。

迷ったときなどに訪れると助言をくれる。

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ココリータ・コバルト

七尾マモル
02
「あんたたち旅の途中でうちのバカ亭主に会ったらもうあんたの顔なんか見たくないって言ってくれないかい?
そうでも言わないとあいつは帰ってこないのさ」
⇒ オリキャラRPGキャラへ15の質問 回答
プロフィール ※イメージクリックで全身図
名前:ココリータ・コバルト 19歳
職業:主婦・仮面の絵付け
口調:(一人称)あたし (二人称)あんた (三人称)あの子(人)
   (特徴)「〜じゃないのかねぇ」「〜しておくれよ」おばちゃんとかおかみさんっぽい喋り方
   リタの町の方言のような感じなんで本人はいたって普通だと思っていたが、指摘すると赤くなって逆ギレます

旅に出て行った旦那(ヴェイタ)を一人でのんびりと待っている
清純そうな外見だが中身と口調は結構おばちゃん
パイ作りが得意で特にアップルパイが絶品らしい

ココリータの住む町トルナーレは、普段は穏やかな町だがカーニバルの時期になったら町中お祭り騒ぎになる。
リタはそんなカーニバルに欠かせない仮面の絵付けを生業にしている。
イベント
宿屋イベント
パーティがとある町で宿が取れずに困ってたら
「フロ炊き・薪割り・煙突掃除」を条件に家にとめてくれたお嬢さん
それからは立ち寄るたびに同条件で無料で家に泊めてくれるらしい

新しい家族
ヴェイタ・アオサが仲間になっている状態で獣人キャラをパーティに入れて郵便屋の来る日にトルナーレに行くと発動
コバルト家に行くとタタラ郵便屋(プランタン)とココリータがお茶を飲んでいる。

一緒にお茶を飲んでいると「最近子犬が飼いたくってねぇ」とココリータが話をふってくる
話の最後に「旅の途中で可愛い子犬見つけたら教えてとくれ」と言ってくる

(その後アオサにイベント引き継がれる)

子犬を連れてくるとお礼にアップルパイとカーニバル用仮面が貰える
アップルパイ→全員HPMP全回復ただしフィールドでしか使えない
仮面→遠くの町で売ったら高額になる

子犬はヴェイタに光漢(コータ)と名付けられ、コバルト家に行く度にちょっとずつ成長している姿が見られる
パーティからアオサを外しているとコバルト家に居ることが多くなる



交流:歓迎!!

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キース

(k)
03
プロフィール
名前:キース (♂・23歳)
種族:獣人族(竜)
口調:(一人称)僕 (二人称)きみ&あなた&”キャラの名前”さん。
    普段は「ミルドさん、素敵な武器ですね」
    ドジなところも「す・・すみませ〜ん」


とある街に住んでいる学者。
16歳までは獣人族や獣族だけが住む村に妹と一緒に住んでいた。キースは竜の獣人族である。親は行方不明。
村には掟があり、16歳の時に人間を狩りに行き、狩りに成功したら獣(キースの場合は竜)の姿になれるといわれている。ところが、キースはとても優しい性格(天然)なので、狩りに行かなかった。なのでそのままの姿。
そして掟を守らなかったキースは、村を追い出され人間が住む街に移ることになった。
獣人族の村にいる妹を大事に思っている。
武器の強化や薬を作ったり、読書が趣味。
普段はポケ〜としていてぐるぐるメガネをしている。メガネをはずすと・・・3ではなく普通の眼。
頭のカバーみたいな耳あては竜の角を隠すため。
イベント
会話イベント
薬の材料を採りに行った時、ミルドと出会い、いつかは彼らと旅に出たいと思っている。
キース「ミルドさん、かっこいいですね〜」


交流:もちろん大歓迎です!!

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シオン

軽葉
05
「オレの歌が聴きたいのか?なら、それ相応の見返りはしてもらおうか。」
プロフィール
名前:シオン (♂・18歳)
種族:人間
職業:吟遊詩人
赤目黒髪の長身痩躯。

非戦闘要員。
四弦の楽器「オルセー」を片手に、各地を旅する吟遊詩人。
楽器の腕はそれほどでもないが、歌唱力では右に出る者がいない。
彼の歌は不思議な力を持っており、心身の傷を癒す。
古の歌も数多く知っており、その歌に旅のヒントが隠れているとかいないとか。また旅人なので色々な土地のことに詳しく、噂や伝説も多く知っている。
基本的にはオレ様な性格で、“ただでは”働いてくれない。だが実のところはお人好しなので、「くっそ、なんで俺が」とか言いながらアドバイスしてくれたり秘密を教えてくれたり。
各地を旅しているので色んな所に必要に応じてランダムに出現。ふらっと現れてふらっと去る。たまにパーティーに加わったりすることもあるが、攻撃らしい攻撃はできず、歌によって敵の動きを封じたり、眠らせたり、味方の体力を回復したりという程度。
ただし古の歌の中には歌うだけで相手を死に導くものもあるらしく、彼の実力は未知数。ただしその歌は簡単に歌いこなせるものではないらしく、彼にはまだ歌うことができない。
なお、彼の歌が持つ不思議な力が魔術的なものであるのか、はたまたそれ以外の物理的要素によるものなのかは不明。ただ、同じ歌を普通の人が歌っても同じことが起きるとは限らない。

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終わり無き冒険へ!