ジャック

大谷トモ
ジャックパラメーター
攻撃力:0 / 防御力:0 / 速さ:3 / ラック:0 / 賢さ:5 / 魔力:0

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プロフィール ※イメージクリックで全身図
名前:ジャック(♂・17歳)
種族:人間
属性:闇
長所:テストでいい点取れる
短所:書ききれないがとりあえずザコ。
   ものすごいザコ。レベル1のモンスターにも勝てない。
口調: (一人称)僕 (二人称)君 (特徴)丁寧な敬語で話す。
特徴
RPG史上最悪と思われるメインキャラ。攻撃も防御もゴキブリ以下。そのうえ運はなく命中率10パーセントの攻撃も一発でまともにくらう。逃げようとしても3分でばてる。
ものすごい怖がりで夜一人で便所に行けない。超泣き虫。
敵と戦う気0。根性も0。アリ一匹に負けたという伝説がある少年。
普段はやさしいクロードさんに金魚の糞のごとくついていく。彼の3メートル以内から離れようとしない。
しかし、クロの変な行動に疲れ気味。毎回ツッコミをくらわしているため、今ではお笑い芸人に対抗できるレベルに達している。クロードも彼がいないといろいろ困る。
あと、クロと同じように昔のこととか教えてくれない。
なにかあるとクロードとちっちゃい子になぐさめてもらう。(ものすごい惨めに見える。)
イベント
仲間イベント
仲間になる条件:パーティーに1人でもやさしい人がいること。

船に乗ってきます
クロードが仲間にいることが発生条件。
クロが変なあまり行動をとりまくると、ついにあきれて「もういやです!いっそロカターリオ号の船員になってやるーーー!!」と叫ぶイベントが発生する。
ちなみに根性が0のため、三日で疲れてもどってくる。

僕も参戦します
アオサとあおいが仲間にいる事が条件
2人といっしょにトラップを仕掛ける。昔のノートの落書きのいたずらアイディアをみせてくれる。

日記争奪戦
クロードの絵日記が気になって、みんなで中身を見ようとするイベント。


交流:大歓迎です

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幽(ゆう) ※敵サイド

雷蝶翠
幽(ゆう)パラメーター
攻撃力:9 / 防御力:7 / 速さ:8 / ラック:5 / 賢さ:7 / 魔力:5

『ゆう、なにしてあそぶ?』
「なんでもいいよ・・・みんなが好きなもので遊ぼう・・・。」
『ふふふ、ゆうはいつもそれだね!』
「そうかな・・・。」
プロフィール ※イメージクリックで全身図
名前:幽(ゆう)(♂・19?歳)
種族:多分まだ人間?
職業:薬師
武器:点滴をぶら下げる棒(先が鎌のようになってる)
長所:実験により攻撃力と速さ、防御が高い。子供の霊達が彼を守ったり、変わりに攻撃したりする。薬の調合が得意。
短所:魔力が低い。病弱なため、たまに倒れる。
口調: (一人称)ボク (二人称)男女問わず(イベント前)オマエ(イベント後)キミ
    (特徴)「何・・・」とか「薬いる・・・?」とかのように語尾に「・・・」が入る。
生い立ち
今はもう滅びた国で行われていた人間を兵器にする実験で唯一生き残った子供。
顔の傷はその時のもの。
幽以外の他の子供達は失敗に終わり、命を落とした。
その光景を目の当たりにした幼い幽は絶望と怒り、憎しみ、悲しみにより暴走、その場にいた研究員を殺害。
その後は、喜びの感情が抜け、大人への憎しみとこんな事になった悲しみの感情しか持たなくなった。
今は廃墟になった教会に住んでいる。
教会に近づいてきた、もしくは退治に来た大人達を襲う。
子供の場合は襲わない。むしろ歓迎してる。(でも逃げられる)
特徴
常に暗いオーラをかもしだしているが、それは周りにいつも実験で死んだ子供達の霊がそばにいるから。周りの世話は子供達がやっている。
本人はやろうとしても子供達に「ゆうはぶきようだからだめ!」と怒られる。
いつも目に生気がなく顔色もあまり良くなく死人のようだが、子供達の霊の前では少し笑い、遊んだりもする。まだまだ、子供で純粋なまま。
大人、特に科学者、学者は大嫌い。
たまに点滴(栄養剤)をしてる。
常に浮遊してる、原理は不明。
19才に見えるが、その国が滅んだのは何十年も前の話になるので、実際はいくつか分からない。
子供達の霊 プロフィール
口調: (一人称)ぼく、わたし (二人称)おにいちゃん、おねえちゃん、ゆう
    (特徴)研究所ではあまり言語を教えられなかったのでたどたどしく、全部ひらがなで話す。

生前はみんな仲良しだった。
幽が生きてて良かったと思いつつ心配で成仏せず、幽のそばにいつもいる。

戦闘で幽を守ったり、幽が倒れた時に変わりに相手を攻撃したりする。でも攻撃力は6くらいと低い。
幽の世話をしたり、点滴をうったり、その点滴をぶら下げる棒を持ったり(戦闘時以外)する。
幽の感情にとても敏感。
イベント
戦闘イベント
幽霊工房イベントをクリアしている事が条件。
その後にあおいの元に世界樹から人間が禁忌を犯したからどうにかしろ、と連絡が来ると同時に、ミルド達がとある廃墟に近づいた大人達が戻ってこない、という噂を耳にするので行くことになる。
廃墟に行くと幽が出てきて戦闘になる。
この時ヴァーダがいると、幽の憎しみが最大になって通常より強くなるので注意!
通常→「もう、みんなにヒドイ事させない・・・!」
ヴァーダがいる場合→「殺してやる・・・!みんなを殺したんだ、許さないっ・・・!!」

戦闘終了後、まだ幽が戦おうとするところに子供達の霊が止めに入り、全ての過去を語る。
その後、もう大人を襲わないと約束。
回復薬や、敵を状態異常にさせる薬などを売ってくれるようになり、行くたびに態度が柔らかくなって、だんだん少しだがパーティーにも笑うように。


交流:歓迎です^^

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ヒルト・リ・アドニア

みえさん。
ヒルト・リ・アドニアパラメーター
攻撃力:7 / 防御力:8 / 速さ:3 / ラック:5 / 賢さ:6 / 魔力:1

「ああ? 誰もやんねぇなら、俺がやるしかねぇじゃねーか」
「あー、お前、アレだアレ! ……ああ!? 何でわかんねぇんだよ!」
⇒ オリキャラRPGキャラへ15の質問 回答
プロフィール ※イメージクリックで全身図
名前:ヒルト・リ・アドニア(♂・48歳)
種族:人間
職業:アドニア国王
長所:体力が高く打たれ強い。攻撃力の高い武器も装備可
短所:力任せに武器を使うので良く壊す。戦闘開始後7割の確率で酔っている(攻撃力は上がるが命中率が下がる)
口調: (一人称)俺 (二人称)てめぇ、お前 (三人称)あいつ、奴
    (特徴)チンピラのような口調。酔うと単語が「アレ」とか「それ」になる。
生い立ち
大陸南西の高地にあるアドニア王国の下級貴族の生まれ。王女と結婚し王になる。統治と軍師としての才に恵まれ、周囲の小さな国を統合。運河や土地の整備を行い、一代で大国にする。因みに首都はいまだ高地にある。
過去に西の国訪問中にジルに助けられ娘婿にと持ちかけるが断られた。
現在密かに「魔王討伐」を計画しており、強い人材を捜している。
特徴
大柄で気安い王様。褐色肌で十字傷がある。大抵信じてもらえないが平気で王様を名乗る。大酒のみで普段はまともだが、酔いが回ってくると「ええっと「お前あれだ、アレを、あーしろ」と訳の分からない命令をする。都合が悪いと「聞こえない振り」をする困った王様。
奥さんが戦争中命を落として以来独り身だが、結構な女好きで女を見ると端から声をかける。骨のある男も好き。酒場で歌っていたリエイを女と間違えて声をかけた。それ以来の友人で、ふらっとやってくる彼の歌を聴きながら酒を飲むのが好きらしい(因みに呼び名は別嬪さん)
意外と芸術面の造詣が深く、クロードの絵を買っていたりする。
イベント
仲間イベント
アドニア国内で女性(女装でも可)がパーティにいる状態でチンピラに絡まれると「王様」を名乗る変な男が助けてくれる。そのまま仲間にできるが、アドニア王都に行くと本物の王様と判明。家臣に怒られ一時離脱する。
魔王や魔族と敵対するようなイベント発生している場合、その後王城を訪れると家臣説得イベント後仲間になる。以降「魔王討伐」イベント関連でアドニアの支援・協力が得られる。


交流:歓迎です。

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カイエ

イズ
カイエパラメーター
攻撃力:7 / 防御力:5 / 速さ:7 / ラック:5 / 賢さ:7 / 魔力:5

プロフィール ※イメージクリックで全身図
名前:カイエ(♂・15歳)
種族:人間
職業:療術士
武器:杖
長所:体力があり比較的素早く動けるので優秀な回復役になる。補助系は自分にかけるほうが効果が高い。
短所:状態異常の耐性が低く、自分の回復で手いっぱいになる。トラップというトラップは全てかかる。
口調: (一人称)僕 (二人称)年下の相手でも若い相手ならば「にーちゃん(及びねーちゃん)」相当年がいってそうに見えれば「おじさん(おばさん)」
    (特徴)敬語が使えない若者。猪突猛進な性格だが、思慮深い発言をすることがある。
生い立ち
14年前、アドニア国北東の小さな農村で赤ん坊が一人行方不明となった。ごく普通の農家の三男坊として生まれたその赤ん坊は、村の中で神隠しにあったということで小さくまとめられた。
赤ん坊は隣国の教会の司祭の手によってさらわれていた。司祭は数百年前の経典を手に、新たな宗派を作ろうと企てており、その経典につづられていたのは邪神崇拝で、信者を集めるために素質のある赤ん坊を、化身として祭り上げる人形として必要としていたのだった。
司祭の思惑通り赤ん坊は神の奇跡と呼んで、人心を惑わせるにふさわしいだけの能力を持った子供へと成長していった。
一つ上手くいかなかったことは、子供の顔立ちがだんだんと禍々しくなっていったことぐらいだろう。
信者は増え、司祭の念願かなって金品は驚くほど集まっていった。だが、邪神信仰の噂はついに王都へ届いてしまう。
司祭は憲兵が教会へやってくる前に素早く身を隠し、そのまま行方をくらませた。だが司祭がまとめた荷物の中に8つになる少年は入ってはいなかった。
司祭が居なくなって初めて、少年は外の地面を踏みしめた。地下が最高の場所と思っていた彼には味わったことのない感動を覚えたが、浸る余裕はないことを悟っていた。
そして彼は教会に火を放って、何があるとも知れない森の中へ姿を消していった。
人や、人以上の感情を有する生物の、負の感情に敏感に育った彼は気が付くと戦場に居た。
戦争の意味はわからないが、ここには自分が癒すべき傷で溢れていると分かった彼は、けが人が詰められたテントの中に転がり込んだ。
顔面とは裏腹に、彼は人を救う正義を心に宿していた。
そのテントに居た傭兵団の団長に働きを気に入られ、療術士として団に迎えられ、6年を過ごす。団長は彼に新しい名前を与えた。
その間、血なまぐさい現場のせいか、持って生まれてきた気性なのか非常に好戦的な性格になり、療術以外でも実力をつけていった。
肌色のない馬鹿に白い肌に、人間であるはずなのに自前でとがった耳など、異様な風貌に数奇な生い立ちで彼を辱めることもなく、団員は家族のように温かく彼の成長を見守った。

ある時斥候の部隊として森を通過していると、得体の知れない魔物に襲われてしまい、部隊は抵抗もままならないまま壊滅、一人味方から逃がされたカイエも右目をえぐられ瀕死の重傷を負っていた。消耗しすぎで自分の回復もできない。歯がゆさに涙が止まらなかった。
失血死してもおかしくないほどの怪我を気力だけで歩き、拠点の街が見えてきたところで彼の両足はガクリと折れた。だが、その体を小柄な少女(古登)に支えられる。見たこともない術式が展開され、立ったままカイエの怪我は治療された。歩けるまでの力を与えられると、離れ際に少女から耳打ちされた。
「止まるということを、キミ自身が許さない」
そう言って少女はカイエが来た森のほうへ消えていった。
拠点に戻った彼は団長に事の仔細を話し、団を抜ける旨を伝えた。額が割れるほど頭を下げる彼の後頭部に団長は眼帯を落とし、彼を外へつまみ出した。
大声で礼を言うと、カイエは癒えきらない傷と共に走り出していた。
自分の命を救ってくれた少女を連れてでなければ団には戻らないと約束をして。
特徴
熱血。
全ては気合と根性で補えると思っている。
限界まで走り続け、休むことを知らない。
気合を入れると白目をむいている事が多い。
口はよく三日月形に笑っていて不気味がられるが、本人は全く気にしていない。笑えば普通に笑える。
なぜか色合いがモノクロっぽく表示される。
古登のことが本当に好きなのか怪しいほど、茶化されても全く意に介さない。だが本人を前にして、一瞬でも興味を示されると耳だけ赤くなる。
イベント
仲間イベント
古登と接触した次の日に、近辺の街中を走り回っているカイエが居るので無理やり前に立ちはだかり話しかける。「回復してやるからそこをどけれ」と言って回復してくれる。何度でも回復可能。
それから混沌イベントの序盤に見つけて話しかけると、セリフが変わり、仲間に加わる。


交流:お願いします

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オジ

(しののめ)
オジパラメーター
攻撃力:9 / 防御力:1 / 速さ:6 / ラック:10 / 賢さ:6 / 魔力:0

「おじさんじゃない!オジはオジだっ!!!」
⇒ オリキャラRPGキャラへ15の質問 回答
プロフィール ※イメージクリックで全身図
名前:オジ(♂・58歳)
種族:人間のはず
職業:一般ピープル兼賞金首
長所:状態異状にならない。誰とでもすぐに友達になれる、と思っている。
短所:チキン。賞金稼ぎに対しては無力化する。
口調: (一人称)オジ (二人称)「君」もしくは名前の最初の文字+男なら「くん」女なら「ちゃん」 (三人称)あの人
    (特徴)仲良くなくても初対面でもどんな身分でも馴れ馴れしく法則にしたがって呼んでくる。語尾が「・・・だよ〜。」とかうざい。
特徴
どう見ても南の島でバカンス中のおっさんだが、本当はむしろ北国の樹海育ち。主に森に生息している。
ちなみに「オジ」は本名。「オジさん」と呼ぶと、「おじさんじゃない!オジはオジだっ!!!」とマジ切れされる。
無類の肉好きで、肉に目がない。なんでも丸焼きにする。一番好きなのはイノシシ。
みんなと同じ言語をしゃべっているはずなのに、通じないことが多い。そもそも違う話題を一人でしゃべり続けている。空気読めない。話すだけ無駄。唯一リエイだけが理解できるため、すごく仲がいい。
危ない人のところにも何度か出入りしており、顔が広い。目的は食料調達。サーペント内部にも勝手に入る、迷惑な奴。
最近の悩みは、ベルローズをなんて呼んだらいいかわからないこと。

呼び方例(男)
ミルド:ミッくん リエイ:りーくん タナトス:タッくん イチ;イッくん
リー:リッくん ターナカ:ターくん etc...
(女)
リフィル:リッちゃん リース:リーちゃん etc...
イベント
仲間イベント
いろんな町で、賞金首のポスター(ウインク+ピースのきもい写真)を見かける。金額は家が買えるほど。でも全部食い逃げ。以降森でイノシシを担いでいるところを何度か見かける。話しかけると逃げる。すばやい。
さらにその後、森で肉を焼いていると飛び出してきて肉を奪われる。追いかけて捕まえると、もう食べられた後で、にっこり笑って「おいしかったよお肉〜、お礼にオジが友達になってあげるよ。」と有無を言わせずパーティーイン。ただ、パーティーにウォルターがいると、「友達を捕まえたりしないよね〜。」と念を押してくる。
たまにパーティーを抜けることがある。全くの気まぐれ。いてもいなくてもかわらない。むしろいると恥ずかしい。無益。


交流:お願いしますvこんなんでよければ・・・;

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終わり無き冒険へ!