古登
(
天方生束)


攻撃力:6 / 防御力:3 / 速さ:4 / ラック:6 / 賢さ:8 / 魔力:9.5
「あたし?探し物してるの。片目にしかわかんないことだよ」
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- プロフィール ※イメージクリックで全身図
- 名前:古登 KOTO(♀・19歳)
種族:人間
長所:何事にも動じない。世界の中心は自分の周りらしい。(長所?)魔力の範囲はピンからキリまで。
短所:さらりと毒吐き。体力無い。
口調: (一人称)あたし (二人称)男女共に「きみ」 (三人称)呼び捨て(苗字?があれば苗字)
- 特徴
- 湖を近くに持つ村や街に出没する。水辺によく居るくせに水を嫌がる女の子。
年の割に小柄で、ふわふわと安定しない印象を与える少女。口数はけして多くないが、人を喰ったような話し方をする。
が、けして馬鹿にしている訳ではないのが分かる。一言で言えば不思議。
失われた古魔術、『陣』の使い手。右の指で宙に円を描き、術の効力によって紋を加える術。
攻・防に優れ、大きな戦力になるが体力が極端に無く、一発勝負か短期決戦にしか向かない。表情を変えずに倒れるので周囲が焦る。(本人は気にしていない)
『混沌』という呪いをとある人物に受けている。ヴェイタより進行が早く、寿命が近いことを悟っている。
ヴェイタを『片目』と呼び、また自分を含め『混沌』にかかった者全てをそう形容する。強い魔力を使う際は左目が紅くなる。
「〜だよ」や、「〜なんだ」と言った、女の子というより少年のような話し方をする。中性的。
「呪いをかけた人物」に何か特別な想い入れがあるらしく、そのような時だけはどこか年相応になる。だがその変化はかなり判りにくい。
誰にも彼女の心の底の闇には触れられない。
- イベント
- 『混沌』解放イベント:
一回の滞在で一度話しかけた後、よく分からない台詞(軽い予言)を聞けるがすぐにいなくなる。
何度か話しかけることを繰り返し、尚且つヴェイタがパーティにいるとイベント発生。彼の持つ『混沌』と言う病と同じものを持つ。
ヴェイタと違い、『混沌』の病を特殊な力で抑え込んでいて、その魔力を利用している。
彼女の残す言葉を追っていくと、『混沌』を解く鍵となるイベントに入れる。発生確率はかなり低い。(古登が気まぐれの為)
交流:歓迎しますv
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ノクト=クルックス
(
西原アキミ)


攻撃力:5(10) / 防御力:5(10) / 速さ:6 / ラック:4 / 賢さ:6 / 魔力:0 ※():剣を手に入れてからの数値。
- プロフィール
- 名前:ノクト=クルックス(♂・58歳)
種族:人間
職業:拳闘士、拳でぶん殴ります。たまに足も使います(イベント後は剣士)
出身地:不治の病を患う国王の国(ヒューフロスト王国)
長所:攻撃力、防御力ともに高く、またどんな場面でも冷静に対処することができる。
短所:魔法に対する耐性などはまるでなく、成長が遅い。また、短期間しか仲間になってくれない。
口調: (一人称)私 (二人称)君、貴公 (三人称)彼、彼女。知り合いの場合はファミリーネームで呼ぶ。ない場合は名前。
(特徴)基本丁寧で穏やか
- 特徴
- 愛剣アトラティスタを魔族との戦いっで折られてしまった元騎士。
魔族は拳で撃退したものの、彼の中で何かが折れてしまったらしく、仲間が引き止めるのも聞かず、そのまま騎士団を去ってしまう。
それ以来、剣は持たずに拳のみで戦うことにしている。
現在は大きな港町で、旅人の護衛を仕事にしている。
ただしその町に妻がいるため、基本的は近隣の町まで。家を何日も空けてしまうような遠出はしない。
息子(イヴェル)が一人おり、彼は世界中を飛び回っている。しかし大切な日には必ず家族で過ごすというルールをしっかり守っている。
元騎士であったためか規律にうるさく、弱い者は守るものという考えである。
和を乱すような発言をするとげんこつが飛んでくる。
- イベント
- 仲間イベント:
パーティ内にヴェイタがおり、ヴェイタとタタラのイベントをこなしていること。
鍛冶屋タタラの話をヴェイタから聞き、タタラの元へ行く。
最初は再び剣を持つ気がなかった彼だが、タタラに騎士道とは何か、と説明しているうちに、自分の本当に護るべきものは何だったか、と思い出すことになり、改めて大剣クレイモアを依頼することになる。
できた剣はディフディーヌと名付けられる。
このイベント後、攻撃力防御力ともに跳ね上がります。
交流:歓迎です。
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リース・ジコルク
(飴井)


攻撃力:8 / 防御力:1 / 速さ:7 / ラック:5 / 賢さ:5 / 魔力:3
「久しぶりにこの森の来客・・・か」「いったい命をいくつ消せばいい?」
「なぜお前がウォルター・レヴァインの名を知っている?」
- プロフィール ※イメージクリックで全身図
- 名前:リース・ジコルク(♀・21歳)
種族:人間
職業:暗殺者
武器:五つの刃をまとめたもの(二つ)
長所:近距離と中距離が得意。武器の関係で一振り五度切ることができる。
短所:服装を見てわかるとおり、防御力がかなり低い。短気。
- 生い立ち
- 一族の一人っ子で、小さい頃に何者かに家族を殺され一人で街を眺めながら生きてきたが、ある時同じ能力を持ったウォルターと知り合い、ライバル関係に。
ウォルターが一族として有名なことを知り、一人で生きてきたリースは彼のことを良く思わず、激しくライバル視している。
夜になると「人を殺したい」と思う気持ちが高まり、依頼がある時以外でも暗殺に走る。
夜以外の時間は森の中に潜み、なぜか具合が悪くなるため静かに寝ている。
- 特徴
- 移動速度を上げる為、武器を軽くしたり防具など重たいものを装備していない為に防御力が低い。
武器では刃が五つあるため、かなりの深い傷を負わせることができる。
基本人見知りで、笑顔は倒すときにしかみせない。
時々ウォルターを探したりする。一度も彼を倒したことはない。
じわじわと楽しみながら倒すときもあれば、時には一気にダメージを与えて倒したりと、「気分や」なタイプ。
とがったものが好き。
※能力についてはウォルターを参照。
- イベント
- 仲間イベント:
夜、ある街から深い森へと入っていくと、リースは深い森に入ってきた主人公の前でめずらしそうな顔をしながら突然姿を現す。
食料やお金を少しでも与えると共に戦う戦力となる。
交流:歓迎です
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ニックル
(水鴇 裕加)


攻撃力:9 / 防御力:3 / 速さ:10 / ラック:8 / 賢さ:0 / 魔力:0
「あ・あ・・・ニック・・ルぅ・・ヴ・・ヴ・・」
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- プロフィール ※イメージクリックで全身図
- 名前:ニックル(♂・14歳)
種族:獣人
長所:嗅覚により暗い場所でもあらゆるものの位置がわかる。宝物とかの位置もわかる。
短所:言葉がわからない。
弱点:魔法戦や遠距離戦が苦手。放っておくともろに敵の攻撃をくらってしまう。
- 生い立ち
- ずっと山奥で1人で生活していたため、言葉や学問が理解できない。まだ自我がない頃に山奥の村に住んでいた水色髪の幼子(ミルド)に傷を負っていたところを介護された過去を持つ。
彼の親は魔物により食われているが、本人はそのことをしらない。眼が見えないのもその時のせい、頬の傷はその魔物を無意識のうちに崖から転落させて殺したせいで受けた「人間になる」呪い。
両親はそれなりに名の知れた紅い薬の研究者とのことだが・・・?
- 特徴
- 両目が包帯で巻かれている。耳、尻尾が犬のものであり、右腕は狼のそれをもっと鋭くした様なもの。裏側に名前がかかれた首輪をはめていて右耳には変な形のピアス(?)をしている。話せる言葉は「あ」や「う」などでこの二つに濁点をつけた言葉もいえる。名前は頑張るといえる。
呪いは戦闘時などに自分の血の匂いをかぐと一時的に消える。姿が完璧な獣となって戦闘力が跳ね上がる。頭を撫でると呪いが再発動してに半獣の姿に戻る事ができる。
髪型は左半分が長くて右半分が短い。木に引っ掛けてさいに右半分の髪が千切れたらしい。獣人系の匂いに気が付くと本能的にそちらのほうへ寄っていってしまう。紅い薬の香りとミルドの匂いにも反応する。
- イベント
- 仲間イベント:
山奥に行った時にパーティーにセイナやミルド・テオフィル・シィタの誰かがいると近寄ってくる。
この場合は攻撃を仕掛けると獣状態になったニックルが反撃してくるので、戦闘になってしまう。負けると食料などが奪い取られてしまい、勝つとミルドをパーティーに入れない限り山奥にいっても現れない。
(ミルドがパーティーにいる場合は無条件で仲間になる)戦闘を仕掛けずに話しかけると6〜8回までは警戒して樹海の奥にいなくなってしまうが、それを根気良く続けると仲間になる。
上の四人がいない場合は広い山奥のどこかにある木に引っかかっている髪の毛を所持しているうえで、戦闘をした直後になると戦利品を狙って襲い掛かってくる。
紅い薬をもっているとニックルがそれに反応して戦闘が中断される、その後に他の肉で餌付けすると後を追ってくる。紅い薬をもっていないと上記の通りにミルドをつれていない限り現れない。
ティードがいると獲物と勘違いして後を追ってくる。山奥をでると追って来なくなる。しかし、もう一度山奥に足を踏み入れると追ってくる。
戦闘にはならない。
仲間になるとミルドをパーティーから外してもいる。仲間から外すと山奥の洞窟に住み着くようになる。以後は自由に仲間にする事ができる。
宝箱などの位置がわかるため、アイテムコンプしたい人とかには必須キャラかも
交流:大歓迎です! ★ニックルの両親募集
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エラム(エスメラルダ・フォーロム)
(水鴇 裕加)


攻撃力:1(3) / 防御力:4(9) / 速さ:3(7) / ラック:2 / 賢さ:10 / 魔力:10
「情報だって、タダではないのじゃよ?」
「我の知らぬ真実を教えてくれたら、御主を客としようかの」
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- プロフィール ※イメージクリックで全身図
- 名前:エスメラルダ・フォーロム(♂・外見24歳・実年齢468)
種族:不老種(歳を取らない人種)
職業:情報屋
属性:土、風、水
長所:魔力が人並みはずれていて、知識も豊富。故にあらゆる魔物とも互角以上に戦える。接近戦もそれなりに出来るのでほぼ無敵。
短所:接近戦が出来るといっても柔道、空手をほんの少しかじったくらいなので武器をあつかう接近戦タイプは苦手。魔法補助解除時はステータスがいちじるしく低下する。
口調:(一人称)我 (二人称)0歳〜35歳まで:御主、36歳〜:貴殿
- 生い立ち
- 極普通の村に生まれて何不自由なく生活していた。親にも友人にも恵まれていて自分もそのまま幸せに生活して、知り合いに囲まれて笑って死ねるだろうと思っていた矢先、
30歳あたりになると自分の身体が何かの突然変異で老いることを知らないと気が付いた。そうなると友人や住民から化け物扱いされ、あげくのはてには両親からも暴行を受ける始末。殺されかけたところを人間を裁きに来たネメシスに助けられる。
そんな経緯をたどった彼は人間不信となり人間の愚かな歴史を脳に刻むために情報屋を営む。現在はアレ以来逢えていないネメシスを探している。
情報を与えなくても眼が飛び出るような大金をつめば彼の客として扱ってもらえる。彼の客の大半は金持ち業者であり、ライバル会社の開発途中の新作等などの情報を求めてくる。簡単にいうとお金持ち。
なんだか不思議なジルの正体に感づいている。
- 特徴
- 大地をもよおした髪と眼。それから海をかたどった膝下まであるマントを着ている。左側側頭部には、紫、黒、黄色の順で髪留めが付いている。
ほとんどの人間を見下している傾向があり、「かのう」やら「じゃよ」など、仙人のような口調が外見と反するために目立つ。赤ピアスをつけた耳がとがっている。
戦闘では高威力の魔法を惜しげもなくつかってのゴリ押し。それでも仲間を巻き込むことはないのでかなりの実力の持ち主であるとわかる。
Tシャツの模様は魔法補助のための魔法印。洗っても落ちないように加工済。右手が速さの魔法補助、左手が攻撃の魔法補助、腹部が防御の魔法補助です。
不老であるため、人一倍栄養が必要である。そのため、かなりの大食い。肉類、酒は好きだが、野菜と苦いものが嫌いであり最も嫌いなのがピーマン。本人曰く「我と同じ色なのに食えるわけなかろうが!!!」
- イベント
- 仲間イベント:
酒場などで彼に声をかけると「御主、我に何用かのう?」と問い掛けてくるのでなにかの情報を求めるようなそぶりを見せると裁きを下しに来た神について聞かれる。
そこで知らないと答えると「なら御主は客ではない」といってどこかへいってしまう。しかし、紅い薬や神の情報・珍しい人間(ステータスが異様に高い)の情報を提供すると欲しがっていた情報をゲットできる。
情報を手に入れて酒場から出ようとすると彼が「御主と旅をすればさぞかし愚かで滑稽な人の末路が視られることであろうな。我も御主にお供いたそう。」といって強制的にパーティーイン。
ちなみにジルをつれているとあちらから近づいてきてパーティーイン。
珍しい情報を与えれば敵でも付いてく。
不老種イベント:
1、PTにエラムとテオフィル、もしくはジョウガがいる
2、闘技場でエラム・テオフィル・ジョウガ・零を合計で30回以上戦闘を行う
上記の二つを満たしていると闘技場前にいるスタッフが「闘技場の様子がおかしい」といわれる。この時点で街に戻ってアイテムを補給する事もできる。
闘技場に入ると誰もいない。
一定時間が経過するか、外に出ようとすると天井から紅い人型の化け物が三体降ってきて戦闘になる(BGM無し)
戦闘に勝つと棺おけを引きずった男と茶髪の男が現れる。
「久しぶりだね、エラム。そしてはじめまして皆さん。私達は一番最初の不老種にしてエラムをこんな体にした張本人です」とか茶髪の男が長ったらしい自己紹介をする。
自己紹介をした後にテオフィルには「人の肉体に影響を与える薬の持ち主同士こうやって御逢いしたくは無かったんですがね」といい、ジョウガだと「似た効果を持つ薬の守護者同士仲良く話したかったんですがね」という。
ここでエラム(NPC)と茶髪の男の上に檻が落ちてきて一騎打ち状態になる。
そのままエラムと茶髪の男を戦わせると負けてしまうので檻を破壊しなければならない。
檻に近づくと棺桶男が「邪魔はしないで貰うぞ」といって棺桶から最初に出てきた化け物二体がでてきて化け物と棺桶男と戦闘になる。
敵の情報を調べるアイテムか何かを使うと棺桶男は『殺人鬼』・茶髪の男は『カーティス』・化け物は『レッドグール』と表示される。
殺人鬼との戦闘の際に仲間が戦闘不能となると棺桶からレッドグールがもう一体出てきて戦闘不能になった仲間を引きずりこむ。引きずり込まれるといくら蘇生術などを使っても復活は出来ない(イベント終了後にPTにもどって来る)
棺桶に引きずり込まれる前に回復させるか、棺桶を攻撃することで妨害できる。
殺人鬼に一定の以上のダメージを与えるか、棺桶を破壊すると檻が壊れて殺人鬼とカーティスがタッグになる。エラムもPTに戻ってくる。棺桶を破壊しておかないと二人と一緒にレッドグール三体もついてくる。
戦闘に勝つとイベント終了。カーティスが「今の体のままでも君は仲間と一緒で幸せみたいだね」といい殺人鬼から『エルフの書』(PT全員の魔力と攻撃力の最大値が15%UP)が貰える。
PTにルヴァがいるとイベント終了後に殺人鬼がPTリーダーにルヴァの本名を尋ねてくる。正直に教えると殺人鬼がルヴァの実父だと判明する。
このイベント後、零をつれて闘技場に行くとカーティスと殺人鬼が零を人間にしてくれる。
交流:大歓迎です!!
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