ウォルター・レヴァイン

(C.マキ)
ウォルター・レヴァインパラメーター
攻撃力:3(4) / 防御力:4(6) / 速さ:4(7) / ラック:2 / 賢さ:6 / 魔力:5(9) ※():月による変化時

「昼間の俺には期待するなよ」
⇒ オリキャラRPGキャラへ15の質問 回答
プロフィール ※イメージクリックで全身図
名前:ウォルター・レヴァイン(♂・21歳)
種族:人間
職業:賞金稼ぎ
武器:鎖鎌
長所:鎖鎌の分銅の扱いがうまいので、中距離からの攻撃が可能。
短所:運がほとんどない。少々お金に弱い。
口調:(一人称)俺 (二人称)きみ (三人称)あいつ
   戦闘開始(夜)「…今日はちょっとやめとかない?(夜更かしは身体に悪いんだぜ)」
   負け(夜)「余計に動きたくなくなったよ(次は勝たせてくれよな)」
   勝ち「もうちょっと修行したほうがいいんじゃないかな」
生い立ち
とある貧乏な一族(月の力を借りた魔術を引継ぐ)の長男で、食べるものがなく、他国からも疎外されて満足に暮らせなかった。父・弟は栄養不足で他界、ひとり生き残った母のために旅に出てバウンティハンターとしてお金を稼ぎ、生活費を送っている。
一族としては有名なので、たまに狙われることも…。

昼夜も基本的には優しいお兄さんタイプ?
特徴
夜、月の光を浴びると身体能力が増加し、少し強くなる。その際もともとブルーの瞳が金色になる。特に満月の夜は強靭な力を手に入れるが、その晩活発化した分次の朝方から太陽が隠れるまでは、極端に動き辛くなる。
雲で太陽が隠れると少し動き易くなり、雲で月が隠れると身体能力は増加しにくくなる。
そのせいもあってか昼間はすこし無口で絡みにくい。逆に夜はテンションが高く誰にでも協力的。
頭は悪くないはずなのにときどき的外れな理論を口にして相手を困らせてしまうことが得意なようです。
イベント
仲間イベント
満月の夜によくあたりをうろついている。任務中に話し掛けたら戦力になることがある。
ただし昼間見かけて話し掛けた場合、強制的にお金を払わされるので注意!その後仲間になりますが、夜以外は大した戦力になりません…。


交流:大大歓迎です。

▲ UP

ヴァーダ

イズ
ヴァーダパラメーター
攻撃力:4 / 防御力:2 / 速さ:2 / ラック:5 / 賢さ:7 / 魔力:5

プロフィール
名前:ヴァーダ(♂・32歳)
種族:人間
職業:学者
武器:拳と暗器
長所:近距離と中距離、可
短所:体力が無く前衛に置くには頼りがいがなく、後衛にするもダメージの少ない技ばかり。正しく書くならば長所 なし
駄目な大人
生い立ち
元々は大陸で生まれるが、異国の格闘技の道場に通いそれなりの強さになる。
14のときに出た大会に1回戦で惨敗し、挫折。家に引きこもろうと思ったら家が火事にあい一家離散。
放浪の先で見た魔術師の奇妙な技に心を奪われ弟子入りし、そこそこの才能を見せる。
18の時に商業的な理由で大陸に来ていた、遠方の島国の女性と恋に落ち、師匠と口論になるもそれを振り切り女性の故郷へと移住する。
身も心も島民となる。名前も捨てようかと思ったが他に良い名が思いつかずそのまま。
研究は自力で続行し、その際自分で人体実験をしたところ実験は成功したが虚弱体質になりあまり外には出られなくなった。
このまま自分に人体実験を続けると命に関わることを感じ取り悩んでいる矢先に長男が生まれる。この頃ある黒い考えが芽生え始める。
対象を移し研究は続行された。後に魔術によって三次元とは別に新しい空間を作ることに成功する。
一度は忘れようとした格闘技だったが、島にある独自の戦闘スタイルに感銘を受け以前学んだものを応用し一風変わった戦い方をするようになる。
自分のために出稼ぎに行った子供二人(しい・ちあ)から連絡が途絶えたので嫁さん(サイ)に「二人を連れて帰らなければ家に入れない」と追い出されたため、汚い家着を脱いで船に乗り、育った大陸へと向かう。
その際船の船長(リー)が変なことを言ってきたが、昔話をしたらなぜか乗せてくれた。
作った空間はまだ小さいがいつか新しい世界が作れるくらいでかくなればいいと思っている。上手くいかない世の中が嫌い、駄目なラスボスのような考えだが、実力不足で実現は不可能に近い。
イベント
戦闘イベント
無類のネコ好きのため町でキャットウォッチングをしている。話しかけると無言でにらむ。
しいの愚痴を3回以上聞き、ちあから「ちちがこっちに来てるかも」を聞くとフラグが立つ。
町の外に出るとなぜか普通のエンカウントでヴァーダと戦うことになる(パラメータ補正なし)。
勝つと普通に経験値と金が入手できる。

仲間イベント
町でネコと戯れているところを話しかけると、長々と文句を言われ、その後意味不明のまま仲間になる。


交流:大歓迎です

▲ UP

ゴンベ(本名:ツィーダル)

穐 亨
ゴンベパラメーター
攻撃力:8(10) / 防御力:8 / 速さ:4 / ラック:6 / 賢さ:5(6) / 魔力:0(6) ※():本来の力を取り戻した場合

「なーなー! なんかさぁ、おもしれェコトねぇかなー?」
⇒ オリキャラRPGキャラへ15の質問 回答
プロフィール ※イメージクリックで全身図
名前:ツィーダル(♂・外見年齢22歳)
種族:神
職業:剣士
武器:剣(魔法剣)
属性:光・炎
長所:戦闘面/力、防御力ともに高い。
   性格面/人見知りしない、人懐っこい。
短所:戦闘面/スピードがない。また、記憶を無くしている間は魔力が完全にない。
   性格面/喧嘩っ早い。いい加減。責任感がない。常識がない。
口調:(一人称)俺 (二人称)あんた (三人称)あいつ (名前呼称)○○ちゃん(男女年齢問わず名前にちゃん付け
    (敬語)殆ど使わない
    (特徴)誰に対しても馴れ馴れしい口調で話す。だらだらと語尾を伸ばすことも少なくない。(例「な〜、○○じゃねー?」等)
生い立ち
ネメシスと共に人間を制裁しに来た神。
が、しかし、人間界に来て早々に強く頭を打って記憶を全てなくし、自分が人間だと思い込む。同時に本来の力も一時的に消失。その後は「ゴンベ」と名乗り、記憶を求めて(?)放浪し、各地の美味しい郷土料理や店を食べ歩きしたり、祭りなどのイベントを巡る(ひとはそれを観光と言う)。
神の記憶を持っていた頃から、おちゃらけた性格は変わらない。喧嘩、戦いも大好き。
性格の為、神々の間では異端者扱い。天界にいた頃は、ネメシスになにかと苦労をかけていた。
右手の包帯の下には、過去の戦いの際に負った大きな傷跡がある。
イベント
仲間イベント
パーティーが入った飯屋で、隣の席に座っていたが、突如因縁をつけてくる。
その際、「てめぇ表に出やがれっ」と言い、パーティーのうちの一人を表に連れて行く。「挑発に乗る」「挑発に乗らない」という選択肢が出るが、後者の場合でも無理やり引っ張って連れて行かれる。
店の外に出ると態度が一変し、「わりぃわりぃ! 助かったわ〜」と言ってそのままその場から立ち去る。そして何故かパーティーがゴンベの飲食代を負担することに。
その夜、宿屋で再会。問い詰めると、一文無しのため(人間の貨幣を持っていない)、パーティーを利用したと告白。身の上を語り始め、「迷惑かけたわびに、お前らに付き合ってやるよ〜」と発言。
その際の選択肢。

「ありがとう/当然だ(キャラの性格によってご変更下さい)」
→「持ちつ持たれつってやつよぉ」(パーティー入り)
「けっこうです…/いらんっ!」
→「そんなこと言わないでさぁ! 俺ここの宿代払えないんだよ〜」(無理やりパーティー入り)
「それより金返せ」
→「じゃあ出世払いっつーことで☆」(無理やりパーティー入り)

ネメシス関連イベント
ネメシスを見ても、はじめは記憶がないため普通の女の子に対するように接する。
だが会う回を重ねるごとに、断片的に記憶を取り戻していく。その過程で、ぼんやりしている場面多々あり。
ネメシスと会って5回目の時、全ての記憶を取り戻し、同時に力も戻る。しかしその後もなにくわぬ顔でパーティーにいる


交流:大歓迎です!!!

▲ UP

ロスヴィータ・フォルスター

(C.マキ )
ロスヴィータパラメーター
攻撃力:9 / 防御力:1 / 速さ:2 / ラック:8 / 賢さ:4 / 魔力:3

「ありがとう!赤い魚は絶品なんだよね。少ないけど一緒にどう?」
⇒ オリキャラRPGキャラへ15の質問 回答
プロフィール ※イメージクリックで全身図
名前:ロスヴィータ・フォルスター(通称ロズ/ロス・♀・17歳)
職業:狩人
武器:ナイフ
長所:攻撃が急所にあたりやすい。
短所:攻撃力は高いが、防御もスピードもないので技を繰出す前にやられやすい。
口調:(一人称)あたし (二人称)きみ (三人称)あのひと
   戦闘開始「負ける気はしないよ!」 負け「あっれー?おっかしいなあ」 勝ち「やっぱりあたしの勝ちだったね」
生い立ち
孤児院で暮らしていたが老婆にもらわれて以後、山奥の小屋で暮らす。18になったら両親を探すという夢を持っていたものの、 老婆と孤児院長の「試験管ベイビーかもしれない」という話を盗み聞きしてから、さらに「遠い北の研究所に行けばなにかわかるかもしれない」ことも知り、 すぐに旅立った。
特徴
ポジティブな考えの持ち主。気まぐれですこし思いやりに欠ける。かなりの負けず嫌い(ただし賭け事限定)。
動物好きなのに、さんざん可愛がった挙句食べる人。(最近赤い魚に夢中らしい)
イベント
仲間イベント
森に入ると突然走ってきて「赤い魚見なかった?」と尋ねられるので「見てない」と答えれば「残念。今日は肉にしようかな」と言って立ち去る。
「見た・捕まえた・捕まえてきた」のどれかであれば「ありがとう!赤い魚は絶品なんだよね。少ないけど一緒にどう?」ときかれるので 「はい・いいえ」で仲間入りが決まる


交流:是非よろしくおねがいします

▲ UP

エドワード=ハンス (※敵サイド)

天野はるか
エドワードパラメーター
攻撃力:9 / 防御力:7 / 速さ:8 / ラック:0 / 賢さ:0 / 魔力:0

プロフィール ※イメージクリックで全身図
名前:エドワード=ハンスエドワード=ハンス(♂・17歳)
種族:魔族
職業:魔界の王子
武器:長剣と、自分で開発した戦闘アイテム
長所:攻撃力・守備力・素早さがとても高い。
短所:とにかく頭が悪くてドジ。いつも最後に自分で開発した戦闘アイテム(他人からは面白アイテムと呼ばれている)で自滅する。
口調:(一人称)ボク (二人称)君 (三人称)あいつ
   基本的に偉そうな口調で話す。でも あおいや気に入っている相手に対しては妙に紳士な口調になる。
生い立ち
魔界王国の王子様。魔界を人間から守るために戦っている正義の味方…と自分では思っている。
サーペントをはじめ、悪魔族の悪の組織をすべて取りまとめているのが、コイツの父親の魔界王なのだが、コイツは父親が悪い事をしている事は知らないらしい。バカなので適当に言いくるめられて悪事に加担している。

落とし穴に落ちて困っていた所をあおいに助けられた事があり、以来ひそかにあおいに片思い中…
特徴
人間たちを目の敵にしていて、時々現れては戦闘をけしかけてくる。
一方的にミルドをライバル視しているらしい。
白髪と言われると切れて攻撃力が倍に…!(笑)

ちなみにコイツが作った戦闘アイテムは、相手を眠らせる眠り爆弾とか混乱させる混乱こしょうとか体にまとわりついて動けなくさせる絡み餅爆弾とか…。
戦闘の終盤になるとそれらを使うのだが、必ずそれで自爆する事になる。
イベント
会話イベント
 図書館で時々あおいの事を考えてもの想いにふけっている。魔族なのに人間に恋してしまった事を悩んでいるらしい。
あおいが仲間にいる時に話しかけると、顔を真赤にして去ってゆく。
あおいがいない時に話しかけると、ぶつぶつと恋の悩みをしゃべりだす。(独り言らしい)


交流:大歓迎ですv ★ 父親でボスキャラっぽい魔界王募集中

▲ UP

終わり無き冒険へ!