ミルド・イーリア
(
樟このみ)


攻撃力:7 / 防御力:7 / 速さ:8 / ラック:5 / 賢さ:5 / 魔力:0
「へへ、あんた強そうだな!俺と、勝負しないか? 」
⇒ オリキャラRPGキャラへ15の質問 回答
- プロフィール ※イメージクリックで全身図
- 名前:ミルド・イーリア(♂・17歳)
種族:人間
職業:剣士
武器:両手持ちの長剣
魔力:無し
長所:素早さが非常に高く、攻撃力・守備力も高い
短所:魔法戦・長距離戦に弱い
口調:(一人称)俺 (二人称)あんた・お前 (三人称)あいつ (敬語)あまり使わない。目上には偶に体育会系敬語
- 生い立ち
- 山奥の小さな村に生まれるが、5年前に魔物の襲撃により 村は壊滅。
本人は逃げ出して難を逃れたが、そんな自分の弱さが許せず強くなることを誓う。現在は、魔物退治などを引き受けながら 旅をしている。
誤解されることもあるが、彼は復讐をしたいと思ったことはない。
- 特徴
- 好戦的で、強そうな相手を見ると勝負を申し込みたがる。自分の力を知り、弱い部分は克服する為。
怒りっぽいところもあるが、女子供には甘い。 自分より弱いものは守る対象だと思っている。
一緒に旅をする仲間を探している。
- イベント
- 仲間イベント:
男性キャラがパーティに居る際に話しかけると 勝負を申し込んでくる。
勝負を受けパーティが勝てば「あんた強いな。俺もあんたみたいに強くなりたいんだ。一緒につれってってくれ!」となり、負けても「なんだよそんなんじゃ冒険もできないぜ!仲間になってやろうか?」 と聞かれるので 仲間になって!と言えば仲間になる
一度断っても、出会った際に再び同じことをすれば仲間になる。
交流:大歓迎
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リフィル=クライア / ルミナス=ヴィリシア
(
雷蝶翠)


攻撃力:1→5 / 防御力:物理→3 魔法→7 / 速さ:7 / ラック:5 / 賢さ:5 / 魔力:9
攻撃力:8 / 防御力:物理→7 魔法→4 / 速さ:7 / ラック:5 / 賢さ:6 / 魔力:3
⇒ オリキャラRPGキャラへ15の質問 回答
- プロフィール ※イメージクリックで全身図
- ←
名前:リフィル=クライア ♀・18歳
種族:天使
武器:ロッド
属性:光・水
長所:治癒や防御、味方の攻撃力を上げるなどの後方支援の魔法が大得意。魔力、魔法防御力が高い。空を飛べる
短所:攻撃力がなく、物理攻撃に弱い。
属性:争いを好まない温和でかなり臆病な子。
いるだけで場を和ませます。
普段は攻撃など出来ないが、いざとなったらロッドで思いっきり殴る意外と根性ある子。
混乱もしくは恐怖が頂点に達して大泣きすると威力の高い魔法が発動するか、龍を召喚したりします。
口調:(一人称)私 (二人称)あなた (三人称)ルミナスはちゃん付け、あおいは主様、他は○○さん (名前)三人称と同じ
(特徴)ルミナス以外には敬語で話す。
→
名前:ルミナス=ヴィリシア ♀・18歳
種族:悪魔
武器:二対の大鎖鎌
属性:闇・土
長所:攻撃力が非常に高く、素早いので回避率が高い。空を飛べるので奇襲などもかけることが出来る
短所:魔力が低く、魔法攻撃に弱い。
属性:ひねくれ者で、好戦的。
お酒と人をからかう事が大好き。酒豪。
でも根はそんなに悪い子ではない。
嫌いな奴には関わらないので、からかうってことは嫌いではないという事になる。
口調:(一人称)ワタシ (二人称)女の人はアンタ、男の人はオマエ (三人称)アイツ、(名前)あおいも全員呼び捨て。
(特徴)口調が荒くて「なんだよ」とか男っぽいしゃべり方をする
- 生い立ち
- 異世界から主(あおい)と一緒に世界に異常がないかを見に来たのだが、魔物との戦闘中に主とはぐれてしっまたのでその主を探している。
主には恩があるので一緒にいたが、そのうちその主の人格に惚れたので真の主として使えている。(主曰く大事な仲間らしい)
- イベント
- 仲間イベント:
リフィルがオロオロと困っているところに話しかけると、そのうちルミナスが来てリフィルに絡んでいると勘違い。戦闘になってしまいます。
そのうちリフィルが泣き出して龍を召喚して制裁食らわします、そして戦闘終了。
リフィル「ねぇ、ルミナスちゃん。私この人についていった方がいいと思うよ?私達じゃこの世界の事何も知らないもん。」
ルミナス「だな。闇雲に探しても見つからないだろうし、こいつニンゲンにしては頼りになりそうだしな♪ついでに世界も見回っとくか。」
リフィル「…と言う訳なんですケド、御一緒させてもらえないでしょうか?」
その後は二人ともこの世界の人間と一緒の方が良いだろうと言う事で仲間になります
交流:もう大歓迎です!むしろ絡んでください!
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ジル(シュゼルド・シウ)
(
みえさん。 /
オリキャラRPG専用ページ)


攻撃力:2 / 防御力:1 / 速さ:4 / ラック:9 / 賢さ:7 / 魔力:8
「世間では不死身と呼ばれているようだが、それではこの私が人以外のもののようではないかね?」
「勝負かね? それは難儀な……。私に勝ったところで何の自慢にもなるまいよ」
⇒ オリキャラRPGキャラへ15の質問 回答
- プロフィール ※イメージクリックで全身図
- 名前:ジル(シュゼルド・シウ) ♂ 自称27歳
種族:人間(異界の旧種族)
職業:魔剣士
武器:魔剣/魔法
魔力:高め(闇属性)
長所:運が良いのである意味無敵
短所:魔力や武器で補正されるため分かりにくいが、攻撃力がない。防御力も無いために物理攻撃に弱い(だが運が良いのでほぼ当たらない)
口調:(一人称)私 (二人称)そなた、君、○○殿 (三人称)かの○○(御仁/娘御など)
(敬語)殆ど使わない (特徴)○○かね など微妙にじじい口調
- 生い立ち
- 本人曰く「ちょっと有名な魔法使いの家系」に生まれたために弟子入り志願者が押しかけて来た。ある日、面倒になって「私を捕まえた先着四名を弟子にする」と言い残して逃亡。以来身分を隠して各地を転々とする。
どんな過酷な状況でもほぼ無傷生還するため「不死身のジル」の異名を持つ。魔物を一撃で倒した等の伝説があるが、相手の「HP1」の状況で攻撃しただけ(強運)
実力以上に凄腕と思われている様子。
- 特徴
- 常に楽しそう。基本的には穏和な人間だが誰かが理不尽な目に遭うことを嫌いそれが理由で怒る。
弟子候補であるフィーナを置いてどこかに消えたりするが、溺愛している節がある。
パーティを組むがいつの間にかどこかにいなくなっていたりするため一定しない。神出鬼没でつかみ所がない。
独特な口調や、年上であるはずのヴァーダの昔の師匠だったりするため年齢詐称疑惑がある。
- イベント
- ミルド関連:
「不死身のジル」の噂を聞いたミルドが戦いを挑むが、突然魔物が襲ってきたために勝負はうやむやになる。以降、魔物退治のイベントなどでパーティーインすることがある。
交流:絡んで下さる方大歓迎! ★弟子候補募集中!
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アオサ
(
イズ )


攻撃力:1 / 防御力:3 / 速さ:8 / ラック:6 / 賢さ:3 / 魔力:2
- プロフィール ※イメージクリックで全身図
- 名前:アオサ ♂ 14歳
種族:獣人等の混血
職業:コソドロ
武器:短刀
長所:素早さが高い。体力は高め。「盗む」のスキルが使える。
短所:素早さが高い分、防御力、攻撃力が低くどちらかというと居ないほうが戦いやすい。焼け石に水だがクリティカル率がわずかに高い。
属性:盗むによるレアアイテム入手や、トラップ無効などの利点があるので利用価値がないわけではない
口調:(一人称)オレ (二人称)相手に勝手につけたあだ名 (三人称)アレ(あの人)
(特徴)女装をしていても元気な少年のような話し方で、勢いをつけて喋る。
好き嫌いが激しく、興味が無い人間には一言も喋らずニッコリと笑うだけ。話しかけられても笑顔で首をかしげる。
大人に対して猫をかぶる。本当に素直に話すのは不幸を分かち合った友だけ。
- 生い立ち
- 戦災孤児で、(ケープの下に短い角があり)珍しい容姿だったので盗賊団に拾われ見世物小屋か実験施設にでも売られる予定だったが、それなりの才能もあり穏健な幹部に気に入られ10歳ぐらいまで盗賊団に在籍する。その間に名前を忘れた彼に対して、盗賊団の男たちは目が青かったということでアオと呼んでいた。
盗賊団の内部分裂や憲兵たちにアジトを攻め入られたことにより散り散りに逃げ延びる。その先に物資と逃亡資金の確保として一人で見慣れない建物に忍び込むが、そこは修道院だった。
若い修道女たちに見つかったが世間知らずな彼女たちは幼い異種族の子供を匿い、院内で世話をし始めた。比較的整った容姿だった彼に紺色のケープとローブをかぶせ、一見して少年とわからなくさせた。その生活の中で彼女たちは彼をアオさんと呼びとても可愛がった。
やさしい修道女たちに囲まれた生活は幸せだったが、悪事はいつか白日の下にさらされると学んだ彼は、これ以上迷惑をかけられないと、修道服やここで与えられたものをすべて置いて行方をくらます。
小さな町に流れ着いたが、何をすればいいかわからず盗みを働く自分に自己嫌悪するが、ふらっと覗いた服屋に赤いケープとコートを見つけ目を奪われる。その日の夜彼はそれらを盗み出していた。こんな色の衣服を身に着けて盗みなど働けるわけもなく理由もわからず悶々とした日々を過ごす。
だが一度着て町を歩いてみると、奇異の目はあったが、自分が何を求めているか理解した。修道女たちへの憧れと尊敬の気持ちと、自分は確実に彼女らのようにはなれないという決別の意思が色となって表れていた。
それから吹っ切れたように彼は自分らしく行動するようになった。だが修道女たちへの思いは消えず、中途半端にアオサと名乗るようになった。
- 特徴
- 調子がよく気楽。あまり考えないでしゃべる。
そのまま立ってれば破戒僧か遠方の宗派の修道女に見えるのでわずかな望みをかけて怪我の回復を頼まれるが「自分の怪我ぐらい自力で治せないでどうするか」と一喝される。
とりあえず5%くらい回復する応急手当のスキルを使うががっかりされる。
清純そうな女性が好き。
女装が趣味。
- イベント
- 仲間イベント:
気になるあの子の水晶を盗んだところミルドにやっつけられる。
強さに惚れて勝手についてくるようになったが、役人に突き出すべきかでもめて逃走。
リフィル・ルミナス参入により白い羽の人が気になり多少のストーカー期間を経て勝手にパーティイン。
だが再び役人に突き出すかの会議が開かれ・・・
交流:大歓迎です
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